あやはとり召喚帖 第4巻(完)

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2011年09月17日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
228
ISBN:
9784048546881

あやはとり召喚帖 第4巻(完)

  • 著者 梶山 ミカ
  • 原案 橋本 夏鳴
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2011年09月17日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
228
ISBN:
9784048546881

主従を越えて、二人が辿り着く関係は…? 感動の完結巻!

龍真を懸命に捜索する紗文と小町。紗文の出生の秘密を知って一層紗文を想う小町だが、自分の境遇もあり気持ちを伝えられず…。感動の完結巻!

メディアミックス情報

NEWS

「あやはとり召喚帖 第4巻(完)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 主人公2人の関係はちゃんと終わったと思うが、そこ意外が中途半端、説明不足だったと思う。全体的にありがちな雰囲気でなにかちょっとこれといったものが足りなかったかなという感じ。 主人公2人の関係はちゃんと終わったと思うが、そこ意外が中途半端、説明不足だったと思う。全体的にありがちな雰囲気でなにかちょっとこれといったものが足りなかったかなという感じ。
    akiho
    2011年10月16日
    2人がナイス!しています
  • 完結。ええ?。こんな終わり方?。もうちょっとどろどろしてほしかった。 完結。ええ?。こんな終わり方?。もうちょっとどろどろしてほしかった。
    ちいたけ
    2012年04月05日
    1人がナイス!しています
  • 紗文が本の住人との娘だったとは驚いた。小野小町とは上手くいったみたいでよかった。 紗文が本の住人との娘だったとは驚いた。小野小町とは上手くいったみたいでよかった。
    ありんこ
    2011年12月25日
    1人がナイス!しています

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