- 著者 上地 優歩
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年03月24日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 208
- ISBN:
- 9784041173381
神仙桃娘 宮廷の贄 第二巻
- 著者 上地 優歩
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年03月24日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 208
- ISBN:
- 9784041173381
それは燃え滾る初恋か欲望に塗れた義務か。濃密中華風ラブロマンス第2巻!
自らの過去を話したことで、白太子への信頼を深めた扎熱。しかし、新しく青桃娘となった春燕の「桃娘は帝国の犠牲である」という言葉によって、彼女は太子たちへの疑念を抱く。そんな中始まった狩り遊びで、扎熱はピンチに陥ってしまう――! 濃密中華風ファンタジー、第2巻!
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
「神仙桃娘 宮廷の贄 第二巻」感想・レビュー
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ザラちゃんと殿下かわい〜〜〜が加速。お互い想い合う様が最高じゃん…。ただこちらが最高〜なのに比例して他の桃娘や妃たちまわりがグロさを増す…。新しい青桃娘、好きだな〜と思ってたらだいぶアレな展開が待ってて …続きを読む2026年06月20日2人がナイス!しています




