- 著者 上地 優歩
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2025年05月23日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 256
- ISBN:
- 9784041159446
神仙桃娘 宮廷の贄 第一巻
- 著者 上地 優歩
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2025年05月23日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 256
- ISBN:
- 9784041159446
生餌と太子、禁断の恋の物語。甘美で濃厚な中華風ファンタジー!
生餌と太子、禁断の恋の物語!太子の冠礼と共に召し上げられる「桃娘」。桃だけを食べて育ったという、並外れた美貌を持つ彼女たちは、その血、肉、存在すべてが太子に力と天恵を与える。まさしく、この国の栄華の犠牲であった。桃娘・扎熱(ザラ)は最年少で太子となった白太子・子晶(ズーヂン)の桃娘。早々に初夜を迎え、桃娘としての責務を果たしたい扎熱の心とは裏腹に、白太子はなかなか手を出してくれないのだった。
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
「神仙桃娘 宮廷の贄 第一巻」感想・レビュー
-
色々とデカァイ‼︎説明不用‼︎のぽやぽや中身幼女お姉さんと、イケショタ…というと幼すぎる?少年王子?殿下の話です。ただ桃娘という制度がすごくアレでして、そこだけに釣られてやってくると割と世界観にウワ〜〜となる …続きを読む2026年06月20日1人がナイス!しています
-
小さいおじいちゃんが楽しい1970年01月01日1人がナイス!しています




