毎日「帰れ」と言われてたのに、急に溺愛されてます!?

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2024年08月30日
判型:
四六判
ページ数:
320
ISBN:
9784047380400

毎日「帰れ」と言われてたのに、急に溺愛されてます!?

  • 著 大石 エリ
  • イラスト 氷堂 れん
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2024年08月30日
判型:
四六判
ページ数:
320
ISBN:
9784047380400

じゃじゃ馬王女が孤高の美麗侯爵を押して押して押しまくる!

セシリオ王国の王女ラヴィアンは、孤高のアラン・リーヴェルト侯爵にゾッコン。アランの塩対応にもめげず、鬱陶しいほどに愛を伝え続ける日々を送っていた。しかし、ラヴィアンは敵国に嫁ぐことが決まっており……。 セシリオ王国の王女ラヴィアンは、孤高のアラン・リーヴェルト侯爵にゾッコン。アランの塩対応にもめげず、鬱陶しいほどに愛を伝え続ける日々を送っていた。しかし、ラヴィアンは敵国に嫁ぐことが決まっており……。

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「毎日「帰れ」と言われてたのに、急に溺愛されてます!?」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • セシリオ王国の王女ラヴィアンがアラン・リーヴェルト侯爵に惚れて、相手の迷惑顧みず、塩対応にもめげず、連日邸に押し掛け鬱陶しいほどに愛を伝え続ける。王女にそんな行動が許されるのかなと思っていたら、王女は セシリオ王国の王女ラヴィアンがアラン・リーヴェルト侯爵に惚れて、相手の迷惑顧みず、塩対応にもめげず、連日邸に押し掛け鬱陶しいほどに愛を伝え続ける。王女にそんな行動が許されるのかなと思っていたら、王女は敵国に嫁ぐことが決まっていて束の間の自由が許されていた、というお話。 敵国の国王、綺麗なものが好きで、ラヴィアンを娶るために国境を侵してくるってどういうこと?国民は貧しいのに軍備増強とか、ラヴィアンを娶ろうと思ったのは、王女の嫁ぎ先なら適切な支援が受けられるからというのが本音とか。まずは側妃を整理しなさい。 …続きを読む
    yocchi0318
    2026年06月17日
    4人がナイス!しています

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