神王伝説クリスタニア<下>

神王伝説クリスタニア<下>

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1996年06月10日
判型:
文庫判
ページ数:
256
ISBN:
9784073046806
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神王伝説クリスタニア<下>

  • 著者 白井 英
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
1996年06月10日
判型:
文庫判
ページ数:
256
ISBN:
9784073046806

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「神王伝説クリスタニア<下>」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • どこから突っ込みを入れたらよいのか。とりあえずP4~5のスタンド的なのはものなんだ?思い出は思い出としてそっと心の奥に仕舞っておくのがよい、それを痛感した。 どこから突っ込みを入れたらよいのか。とりあえずP4~5のスタンド的なのはものなんだ?思い出は思い出としてそっと心の奥に仕舞っておくのがよい、それを痛感した。
    てんぱい
    2014年03月28日
    4人がナイス!しています
  • 上巻で倒したと思われた神獣王バルバスの復活により壊滅する傭兵団『獣の牙』、一方暗黒の民と猛虎の民の内戦が繰り広げられる中、ボークスはシェールを、シェールは漂流王を求めて混沌界へ挑む。 シェールと漂流王 上巻で倒したと思われた神獣王バルバスの復活により壊滅する傭兵団『獣の牙』、一方暗黒の民と猛虎の民の内戦が繰り広げられる中、ボークスはシェールを、シェールは漂流王を求めて混沌界へ挑む。 シェールと漂流王が長い時を経て邂逅する瞬間は呪われた島から二人を追いかけている読者なら感動ものだろう。結びの展開は若干駆け足のようであるが、これはクリスタニアものの構成上これ一本で分かるようにはできていないため、しかたない。 時系列の錯綜を踏まえつつ、他作品を読んで楽しむことが求められる。 …続きを読む
    きばとり紅
    2026年06月17日
    1人がナイス!しています
  • 1996年12月14日初読 1996年12月14日初読
    ホームズ
    1970年01月01日
    1人がナイス!しています

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