掲載開始日 2026年10月21日
PRTIMES続々重版の「0さいから おやこのおんどくえほん」シリーズ第2弾『脳を育てる 0さいから おやこのおんどくえほん なかよし』2026年10月21日(水)発売!
音読で脳が育つ! みんなとなかよしになって、おしゃべりじょうずに!
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、『脳を育てる 0さいから おやこのおんどくえほん なかよし』(著:加藤俊徳/絵:くわざわゆうこ)を2026年10月21日(水)に発売いたします。
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、『脳を育てる 0さいから おやこのおんどくえほん なかよし』(著:加藤俊徳/絵:くわざわゆうこ)を2026年10月21日(水)に発売いたします。
音読は小学生になってから始めるものではなく、赤ちゃんのころから家族で取り入れることで、脳によい影響が期待できます。
左ページは大人が読み、右ページは赤ちゃんといっしょに声を出しましょう。
親子で音読することで、赤ちゃんの脳とからだがすくすく育ちます。
- 赤ちゃんの笑顔が増える
- 生後の言葉の習得が早くなる
- 音を聴く力、文字や絵を見る力が育つ
- 声を出すことが楽しくなる
- 親子のコミュニケーションが豊かになる
- 右脳と左脳がすくすく育つ
◆音読本のベストセラー多数の脳科学者が開発
これまで脳科学や音読に関する本を多数手掛けてきた医師・脳科学者の加藤俊徳氏。
本シリーズは、2年をかけて構想し、まったく新しい「0歳から」の音読絵本としてつくりました。
シリーズ第2弾となる本作では、家族やまわりの人の気持ちや状況を受け取り、やさしい気持ちを育む内容になっています。
◆子どもの成長に合わせて長く楽しめる
本書は、おなかにいる赤ちゃんに読み聞かせ、生まれてからはいっしょに声を出し、言葉が話せるようになったら子どもが自分で読むようになり、1冊で長く音読を楽しむことができます。
◆2冊読んでさらにおしゃべりじょうずに
本シリーズは、どちらから先に読んでも楽しむことができます。
2冊とも読むことで、さらに言葉が増え、おしゃべりがより楽しくなります。
◆書誌情報
書名:脳を育てる 0さいから おやこのおんどくえほん なかよし
著:加藤俊徳
絵:くわざわゆうこ
発売日:2026年10月21日(水)
定価:1,650円(本体1,500円+税)
仕様:B5変形判/オールカラー/48ページ
ISBN:978-4-04-117517-0
発行:株式会社KADOKAWA
KADOKAWAオフィシャル「ヨメルバ」書誌詳細ページ >>
◆関連書籍
書名:脳を育てる 0さいから おやこのおんどくえほん
著:加藤俊徳
絵:くわざわゆうこ
発売日:2025年9月18日(木)
定価:1,650円(本体1,500円+税)
仕様:B5変形判/オールカラー/48ページ
ISBN:978-4-04-116438-9
発行:株式会社KADOKAWA
KADOKAWAオフィシャル「ヨメルバ」書誌詳細ページ >>
◆プロフィール
著:加藤俊徳(かとう としのり)
脳内科医、小児科専門医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社脳の学校代表。昭和医科大学客員教授。脳科学・MRI脳画像診断の専門家。脳番地トレーニング、助詞強調おんどく法の提唱者。加藤プラチナクリニックにて、独自開発した加藤式MRI脳画像診断法による脳個性診断を行っている。小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療。
『頭がよくなる! 寝るまえ1分おんどく366日』『頭がよくなる! はじめての寝るまえ1分おんどく』(ともに西東社)、「1話5分 おんどく伝記&名作」シリーズ(世界文化社)など音読本のベストセラー多数。
加藤プラチナクリニック:https://nobanchi.com
脳の学校:https://nonogakko.com
絵:くわざわゆうこ
イラストレーター。編集プロダクション、デザイン会社勤務を経て独立。絵本や雑誌のイラストを中心に活動中。
主な著書に『おひさまぽかぽかうたったら』『きらきらきららとうたったら』(ともにほるぷ出版)、『ぶたさんたいそう』(フレーベル館)など。イラストを手掛けた絵本に『に~っこり』(くもん出版)、『でちゃったときは』(フレーベル館)などがある。
ホームページ:http://www.kuwaco.com/

