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掲載開始日 2026年09月17日

Z世代のための新しい映画ガイド『20代のうちに観ておきたい映画100』2026年9月17日(木)発売

不朽の名作からSNSでの話題作まで、「絶対に観て損はさせない」100本を厳選!

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、『20代のうちに観ておきたい映画100』(著:ゆいちむ)を2026年9月17日(木)に発売いたしました。



●なぜ「20代のうちに」映画を観るのか?
20代は、仕事や恋愛、生き方など、これからの人生を選んでいく時期。まだ人生が定まりきっていないからこそ、さまざまな世界や価値観に触れることが、その後の自分をつくるきっかけになります。
10代よりも自分なりの価値観がありながら、これから経験することも多い20代。だからこそ、映画で出会った世界や人物、感情が、自分自身の経験と結びつき、人生に残ることがあります。
もちろん、30代以降の人にも楽しんでもらえる一冊です。今だからこそ観直したい作品や、まだ知らない映画との出会いもお楽しみいただけます。

●「名作だから」だけでは選ばない。基準は“今、観られるか”
本書では、作品の知名度や評価だけではなく、「いまサブスクで配信されているか」を基準のひとつとして100作品を選定。
不朽の名作から、SNSで話題になった作品まで、ジャンルや年代を問わず「絶対に観て損はさせない」作品を厳選しました。

「今夜、実際に観られる映画を探したい」という、現代の映画ファンのリアルなニーズに応える一冊です。




●「泣きたい」「笑いたい」「眠れない」……その日の気分から映画を選べる
映画を選ぶとき、作品名や監督名だけで探す必要はありません。

「とにかく泣きたい」
「何も考えずに笑いたい」
「眠れない夜に合う映画が見たい」

本書では、そんなその日の気分や興味から映画を選べる仕掛けも充実。
「#恋愛」「#芸術」などのタグ索引に加え、その日の気分に合わせて作品を探せる「MOOD」も掲載しています。
映画に詳しくなくても、「今の自分」に合う一本から映画の世界へ入ることができます。

●自分だけの映画体験を残せる「MY CINEMA DIARY」
本書には、自分が観た映画を記録できる「MY CINEMA DIARY」も収録。
映画は、同じ作品でも観る年齢や環境によって、まったく違う感想になることがあります。

20代という変化の多い時期に観た映画を記録しておけば、数年後に振り返ったとき、そこには「その頃の自分」が残っているはず。
映画を100本消費するためではなく、「自分だけの映画体験」を100本積み重ねるための一冊です。




●こんな人におすすめ
- 映画を観たいけれど、何を観ればいいかわからない
- 映画初心者から一歩進んで、もっと映画を好きになりたい
- 有名な映画を観ておきたいけれど、どこから観ればいいかわからない
- その日の気分に合う映画を探したい
- サブスクで観られる作品から選びたい
- 20代のうちに、たくさんの映画に出会いたい


「映画を観る」という小さなきっかけが、知らなかった世界や価値観、自分自身の新しい一面に出会うきっかけになるかもしれません。

●購入特典
Amazonで購入すると本編未収録の名作5選PDFが特典として付きます。

Amazon限定:本編未収録の名作5選PDF
https://www.amazon.co.jp/dp/4048118552
※本プロモーションは、Amazon.co.jpにおいて2026年12月31日(木)23:59までに注文を確定したお客様が対象となります。
※ダウンロード特典「本編未収録の名作5選PDF」は、商品発送時に別途送信されるメールに記載のURLよりダウンロードいただけます。
※ダウンロード期限は2027年3月31日(水)23:59となります。

●著者プロフィール
ゆいちむ
映画好きOL。年間100本以上の試写に足を運んでいる。
U-NEXTスクエア編集部、RakutenPLAY公式での連載のほか、SAMANSA公式アンバサダーとしても活動を行う。SNSフォロワー数は20万人超え(2026年9月時点)。
X:@YUI3MOV
YouTube:@ゆいちむと映画

●書籍概要
書名:20代のうちに観ておきたい映画100
著者:ゆいちむ
発売日:2026年9月17日(木)
定価:1,870円(本体1,700円+税)
判型:四六判
ページ数:240ページ
ISBN:978-4-04-811855-2
発行:株式会社KADOKAWA
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