- 著者 三田 誠
- 原案・監修 TYPE-MOON
- イラスト 坂本 みねぢ
- 発売日:
- 2026年08月16日
ロード・エルメロイII世の冒険 12 星冠密議(4)
- 著者 三田 誠
- 原案・監修 TYPE-MOON
- イラスト 坂本 みねぢ
- 発売日:
- 2026年08月16日
星冠密議に参加するため山脈を登っていくII世たちの前に姿を現したのは、山嶺法廷の十官・シャ=アクゥラであった。シャの国の創造主である彼は、征服王イスカンダルとシャの国の関係について告げる。 一方、遥か下のシャの国にいるライネスは、天体科から派遣されたキリシュタリア・ヴォーダイムと鉢合わせる。ふたりは王の殺人未遂事件調査のため、手を組み事件解決に挑むことに……!?
「全部、ひとつに繋がっているんじゃないかな」
星冠密議に参加するため山脈を登っていくII世たちの前に姿を現したのは、山嶺法廷の十官・シャ=アクゥラであった。シャの国の創造主である彼は、征服王イスカンダルとシャの国の関係について告げる。
一方、遥か下のシャの国にいるライネスは、天体科から派遣されたキリシュタリア・ヴォーダイムと鉢合わせる。ふたりは王の殺人未遂事件調査のため、手を組み事件解決に挑むことに……!?
高位の魔術師や仙人が集い、ついに始まる星冠密議を前に、II世が見いだしたホワイダニットとは。
神秘の運命に挑め、『ロード・エルメロイII世の冒険』第十二巻!
星冠密議に参加するため山脈を登っていくII世たちの前に姿を現したのは、山嶺法廷の十官・シャ=アクゥラであった。シャの国の創造主である彼は、征服王イスカンダルとシャの国の関係について告げる。
一方、遥か下のシャの国にいるライネスは、天体科から派遣されたキリシュタリア・ヴォーダイムと鉢合わせる。ふたりは王の殺人未遂事件調査のため、手を組み事件解決に挑むことに……!?
高位の魔術師や仙人が集い、ついに始まる星冠密議を前に、II世が見いだしたホワイダニットとは。
神秘の運命に挑め、『ロード・エルメロイII世の冒険』第十二巻!
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。




