悪女皇妃の私は死に戻りのあと離縁するはずが皇帝に抱きつぶされそうです

悪女皇妃の私は死に戻りのあと離縁するはずが皇帝に抱きつぶされそうです

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2026年09月25日
判型:
四六判
ページ数:
290
ISBN:
9784049523812

悪女皇妃の私は死に戻りのあと離縁するはずが皇帝に抱きつぶされそうです

  • 著者 藍杜 雫
  • イラスト コトハ
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2026年09月25日
判型:
四六判
ページ数:
290
ISBN:
9784049523812

死に戻りからの運命改変で、殺されたはずの皇帝から溺愛執着される悪女ラブ

月下老人の廟をお参りして赤い糸の腕輪を一緒に身につける――それが鳴紗(めいさ)と飛祥(ひしょう)の幼い頃からの絆だった。しかし鳴紗は飛祥を誑かしたと断罪され、殺されてしまう。運命の相手は飛祥じゃなかったと嘆きながら命を落とした鳴紗だったが、気が付くとなんと子どものころに戻っていた!
死に戻る前とは何かが違う気がしつつも、大人になった飛祥は皇帝となり、鳴紗に皇妃になるように勅命を下す。流されるように一夜を過ごしてしまったものの、皇妃になると前世と同じくまた断罪され……。
死に戻りからの運命改変で、殺されたはずの皇帝から溺愛執着される、中華風もふもふ悪女ロマンス!
月下老人の廟をお参りして赤い糸の腕輪を一緒に身につける――それが鳴紗(めいさ)と飛祥(ひしょう)の幼い頃からの絆だった。しかし鳴紗は飛祥を誑かしたと断罪され、殺されてしまう。運命の相手は飛祥じゃなかったと嘆きながら命を落とした鳴紗だったが、気が付くとなんと子どものころに戻っていた!
死に戻る前とは何かが違う気がしつつも、大人になった飛祥は皇帝となり、鳴紗に皇妃になるように勅命を下す。流されるように一夜を過ごしてしまったものの、皇妃になると前世と同じくまた断罪され……。
死に戻りからの運命改変で、殺されたはずの皇帝から溺愛執着される、中華風もふもふ悪女ロマンス!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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