誠実すぎる少年の追放先が、男嫌いな美少女しかいない最強部隊だったら?2

誠実すぎる少年の追放先が、男嫌いな美少女しかいない最強部隊だったら?2

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

購入する
試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

label
  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2026年06月19日
判型:
文庫判
ページ数:
294
ISBN:
9784040764160
	label

誠実すぎる少年の追放先が、男嫌いな美少女しかいない最強部隊だったら?2

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2026年06月19日
判型:
文庫判
ページ数:
294
ISBN:
9784040764160

最前線部隊の休暇は、デートに水着に、Hな展開が止まらない!

敵国を撃退し、着実に結果を出していくフィン。
次なる激戦に備え猛特訓……と思いきや、まさかの慰安休暇を取ることに!?
最前線部隊の美少女たちに囲まれ、フィンは街で束の間の休息を楽しむことになるのだが。

「私たちと同じ部屋で寝泊まりしようっか!」
「あそこで私に日焼け止め塗ってくれない~ ?」
「フィンさん……その、私の水着姿いかがでしょうか……?」

あれ……おかしい。体は休まるのに心はドキドキしっぱなし!?
しかしフィンの快進撃を妬む貴族上官が、何やら裏で計画を立てており……。
上司ざまぁ×ハーレムラブコメ第2弾開幕!
敵国を撃退し、着実に結果を出していくフィン。
次なる激戦に備え猛特訓……と思いきや、まさかの慰安休暇を取ることに!?
最前線部隊の美少女たちに囲まれ、フィンは街で束の間の休息を楽しむことになるのだが。

「私たちと同じ部屋で寝泊まりしようっか!」
「あそこで私に日焼け止め塗ってくれない~ ?」
「フィンさん……その、私の水着姿いかがでしょうか……?」

あれ……おかしい。体は休まるのに心はドキドキしっぱなし!?
しかしフィンの快進撃を妬む貴族上官が、何やら裏で計画を立てており……。
上司ざまぁ×ハーレムラブコメ第2弾開幕!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

同じシリーズの作品

プロモーションムービー

【CV.小鹿なお&飯田ヒカル&長月あおい】『誠実すぎる少年の追放先が、男嫌いな美少女しかいない最強部隊だったら?』PV

「誠実すぎる少年の追放先が、男嫌いな美少女しかいない最強部隊だったら?2」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 敵国を撃退し着実に結果を出したフィンと部隊の仲間たちの慰安休暇。一方で彼を妬む貴族上官が裏で動き出す第2弾。誠実で可愛いフィンは包容力のある最前線部隊の少女たちにすっかり受け入れられ、慰安休暇でもぐい 敵国を撃退し着実に結果を出したフィンと部隊の仲間たちの慰安休暇。一方で彼を妬む貴族上官が裏で動き出す第2弾。誠実で可愛いフィンは包容力のある最前線部隊の少女たちにすっかり受け入れられ、慰安休暇でもぐいぐい来る彼女たちに迫られるドキドキラブコメ展開は微笑ましかったですが、一方で彼の活躍を妬む上層部の抹殺計画が本格化していきましたけど、彼の力を見積もれない有様では失敗するのも必然で、元々の状況からして最前線部隊の少女たちがどちら側に付くのかは言うまでもなくて、ここから物語がどう動くのかも気になるところですね。 …続きを読む
    よっち
    2026年06月22日
    20人がナイス!しています
  • 慰安休暇で街へ繰り出す中、暗殺を焦る上層部から、次期最高戦力と名高いナルシスが送り込まれる今巻。―――敵であるなら抹殺せよ、それが国であっても。 平民であっても関係ないとフィンが受け入れられ仲間達との絆 慰安休暇で街へ繰り出す中、暗殺を焦る上層部から、次期最高戦力と名高いナルシスが送り込まれる今巻。―――敵であるなら抹殺せよ、それが国であっても。 平民であっても関係ないとフィンが受け入れられ仲間達との絆が深まっていく中、やっぱり愚鈍な上層部が次の一手を繰り出してくる巻であり、軍との対決という宝後世に舵を切る巻である。未だフィンを侮る上層部、対し彼を守るために一致団結を始める最高戦力たち。果たして決まりきった激突の行方は。そして彼を愛するヴィクトリアの計画とは何か。 次巻も勿論楽しみである。 …続きを読む
    真白優樹
    2026年06月23日
    8人がナイス!しています
  • 美女たちと慰安休暇を過ごすご褒美回でありながら、裏で進む計画に巻き込まれていく展開も描かれており、今回も爽快感のある結末まで楽しめました。 冒頭で主人公の悩みが解消され、美女たちに囲まれながら活躍する 美女たちと慰安休暇を過ごすご褒美回でありながら、裏で進む計画に巻き込まれていく展開も描かれており、今回も爽快感のある結末まで楽しめました。 冒頭で主人公の悩みが解消され、美女たちに囲まれながら活躍する姿や、ヒロインたちとの賑やかな掛け合いも魅力的です。些細な理由で主人公を取り合うヒロインたちのやり取りや、何気ない言動に振り回される姿も微笑ましく、終盤の見せ場となる主人公の活躍も印象に残りました。背後に潜む企みの行方も気になりますが、今後の交流や活躍にも期待が高まります。 …続きを読む
    MoriTomo
    2026年06月21日
    5人がナイス!しています

powered by 読書メーター

最近チェックした商品