ライアーダンサー

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2026年04月24日
判型:
文庫判
ページ数:
328
ISBN:
9784046600554
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ライアーダンサー

  • 著者 久追 遥希
  • イラスト アマネ レイ
  • 原作・監修 マサラダ
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2026年04月24日
判型:
文庫判
ページ数:
328
ISBN:
9784046600554

踊れ踊れ、嘘に踊れ!『ライアーダンサー』小説で登場!

俺・尾鳥(おどり)マコトが転校する私立白凛(はくりん)高校には、校舎内での嘘を一切禁じる校則【嘘禁止令】がある。そんなトンデモでブラックな校則が現在適用されているのは、夏咲(なつさき)ヒナという少女一人だけ。どうら、人に合わせて嘘をつきがちな彼女は、生徒会長の月城(つきしろ)サオリさんに嫌われこんな理不尽な目に遭っているというのだ。
場の流れと夏咲さんのあまりの可愛さから彼女の味方になった俺は、二人だけの反抗チームを結成。味方も少ないけど大丈夫。
だって俺がつく嘘には、みんなが100%の真実だって信じ込む力があるんだから――ただし、踊りながらついた嘘に限ってだけど。
俺・尾鳥(おどり)マコトが転校する私立白凛(はくりん)高校には、校舎内での嘘を一切禁じる校則【嘘禁止令】がある。そんなトンデモでブラックな校則が現在適用されているのは、夏咲(なつさき)ヒナという少女一人だけ。どうら、人に合わせて嘘をつきがちな彼女は、生徒会長の月城(つきしろ)サオリさんに嫌われこんな理不尽な目に遭っているというのだ。
場の流れと夏咲さんのあまりの可愛さから彼女の味方になった俺は、二人だけの反抗チームを結成。味方も少ないけど大丈夫。
だって俺がつく嘘には、みんなが100%の真実だって信じ込む力があるんだから――ただし、踊りながらついた嘘に限ってだけど。

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「ライアーダンサー」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 「①設定がかなり突飛で、気にせずに流せないと読むのはとてもしんどいと思う」「②キャラも控えめに言ってマトモな人間として描かれてないので諦めたほうがいい」「③ストーリーに関しては非常に強引な箇所が多々ある 「①設定がかなり突飛で、気にせずに流せないと読むのはとてもしんどいと思う」「②キャラも控えめに言ってマトモな人間として描かれてないので諦めたほうがいい」「③ストーリーに関しては非常に強引な箇所が多々あるので悪食でないと飲み込むことが難しいだろう ただ悪いところばかりではなく、素直によいと思える展開もあった。しかし読後感で言えば不快の一言。」「④ライアーダンサーのノベライズとしては出来うる限り最も低い評価をする リスペクトが欠片も感じられず、適当に要素や歌詞を出せばいいんだろうという意図を感じるほどに乱雑」 …続きを読む
    nikoniko10008
    2026年07月29日
    0人がナイス!しています

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