愛と哀しみのスワローズ

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2026年07月29日
判型:
四六判
ページ数:
256
ISBN:
9784041173053

愛と哀しみのスワローズ

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2026年07月29日
判型:
四六判
ページ数:
256
ISBN:
9784041173053

ユニフォームを脱いで初の著書。秘密裏に配られた「高津メモ」大公開!

「絶対大丈夫」「チームスワローズ」
言葉を武器にした監督の真意

山田哲人、村上宗隆、青木宣親、塩見泰隆、長岡秀樹
奥川恭伸、高橋奎二、石川雅規、マクガフ、つば九郎 etc……
戦友たちへの本音も収録!

最下位、日本一、リーグ連覇、3年連続Bクラス……
酸いも甘いも噛み分けた指揮官の真実

ユニフォームを脱いだ今だからこそ話せることがある――


【目次】
序 章 2025年9月28日・神宮ラストゲーム
第一章 2007年10月10日――屈辱をバネにして
第二章 2014年3月28日――スワローズ復帰
第三章 2021年11月27日――悲願の日本一
第四章 2025年10月4日――さらば愛しのスワローズ
第五章 2026年2月1日――「チームスワローズ」の仲間たちへ
終 章 2026年3月27日・そして、再びの韓国
「絶対大丈夫」「チームスワローズ」
言葉を武器にした監督の真意

山田哲人、村上宗隆、青木宣親、塩見泰隆、長岡秀樹
奥川恭伸、高橋奎二、石川雅規、マクガフ、つば九郎 etc……
戦友たちへの本音も収録!

最下位、日本一、リーグ連覇、3年連続Bクラス……
酸いも甘いも噛み分けた指揮官の真実

ユニフォームを脱いだ今だからこそ話せることがある――


【目次】
序 章 2025年9月28日・神宮ラストゲーム
第一章 2007年10月10日――屈辱をバネにして
第二章 2014年3月28日――スワローズ復帰
第三章 2021年11月27日――悲願の日本一
第四章 2025年10月4日――さらば愛しのスワローズ
第五章 2026年2月1日――「チームスワローズ」の仲間たちへ
終 章 2026年3月27日・そして、再びの韓国

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

もくじ

序  章 2025年9月28日・神宮ラストゲーム
第一章 2007年10月10日――屈辱をバネにして
第二章 2014年3月28日――スワローズ復帰
第三章 2021年11月27日――悲願の日本一
第四章 2025年10月4日――さらば愛しのスワローズ
第五章 2026年2月1日――「チームスワローズ」の仲間たちへ
終  章 2026年3月27日・そして、再びの韓国

「愛と哀しみのスワローズ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 印象に残る所にたくさん付箋を付けたけれど、結局感想は書けません。 スワローズファンの方、読んでください。 泣きながら読みました。 高津さん、ありがとう。いつか、またスワローズの監督として会いたい。 これ 印象に残る所にたくさん付箋を付けたけれど、結局感想は書けません。 スワローズファンの方、読んでください。 泣きながら読みました。 高津さん、ありがとう。いつか、またスワローズの監督として会いたい。 これからもずっとスワローズを応燕しよう。 …続きを読む
    けいこ
    2026年08月01日
    26人がナイス!しています
  • まずはこの本を出してくれたことに感謝。 私のスワローズ推しは髙津くんからはじまったこともあり、監督を務めてくれた6年間は本当に幸せだった。そんな一軍監督時代も含め、選手時代の退団から昨年までの事がまとめ まずはこの本を出してくれたことに感謝。 私のスワローズ推しは髙津くんからはじまったこともあり、監督を務めてくれた6年間は本当に幸せだった。そんな一軍監督時代も含め、選手時代の退団から昨年までの事がまとめられている一冊。 第五章では「チームスワローズ」の仲間たちへの想いが綴られており、涙なしでは読めなかった。 チーム状況には波があるけれども、やっぱりこのチームを応援したい気持ちには変わりないし、髙津くんが「また、どこかで会いましょう」と綴ってくれていることが嬉しかった。 さ、今日も応燕するぞ! …続きを読む
    みい
    2026年08月29日
    5人がナイス!しています
  • 高津監督といえば、私が一番野球とスワローズを好きだった頃の絶対的なクローザーで、あのアンダー気味(と私は感じるんだけど)の美しいサイドスローを子供の頃はよく真似してたものです。その高津監督が、監督を終え 高津監督といえば、私が一番野球とスワローズを好きだった頃の絶対的なクローザーで、あのアンダー気味(と私は感じるんだけど)の美しいサイドスローを子供の頃はよく真似してたものです。その高津監督が、監督を終えて書いた本。現役〜監督時代の秘話を知ることができて、大変楽しかったです。寛容な人が上に行くんだなぁとも思いました。選手へのコメントも愛に溢れてて泣きそうになった。そしてこういう本って、本屋さんでわざわざ買わなかったりするんだけど、Kindleでその場で買える時代(仕組みを作ってくださった方々)にも感謝です。 …続きを読む
    きつねのこんた
    2026年09月07日
    3人がナイス!しています

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