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ComicWalker
  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2014年12月20日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
194
ISBN:
9784048690591

ミサイルとプランクトン1

  • 原作 田中 ロミオ
  • 漫画 筒井 大志
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2014年12月20日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
194
ISBN:
9784048690591

永遠にも感じられる一瞬の、私たちの青春。その日、世界は――。

田中ロミオ×筒井大志による完全オリジナルの青春群像劇が開幕! 青海翔太や達子祥ら、ミサイル部の面々は、日々自作ミサイルの完成を目指して活動を続けていた。その目的が背負うものは、あまりにも大きく……。
  • ニコニコカドカワ祭り2021
    ニコニコカドカワ祭り2021

メディアミックス情報

NEWS

「ミサイルとプランクトン1」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 田中ロミオ原作ということで購入。段々と世界の構造が分かっていく展開は、どんでん返しの連続でお送りするミステリー小説みたいな感じで面白い。でもこう、千秋鉄朗のエピソードに代表される、どうしようもない虚無 田中ロミオ原作ということで購入。段々と世界の構造が分かっていく展開は、どんでん返しの連続でお送りするミステリー小説みたいな感じで面白い。でもこう、千秋鉄朗のエピソードに代表される、どうしようもない虚無感が漂うものもあったりするから流石だ。鉄朗が何をしたいのか全てを理解出来る気はしないが、一部くらいは分かってしまうから悔しい。これからもこう、この世界観、設定を主柱に置いた上での短編?オムニバス?みたいな感じで進んでいくのだろうか。正直純粋に恋愛方面を楽しめてないからSF要素を強くして欲しいなあ。 …続きを読む
    とら
    2015年11月09日
    27人がナイス!しています
  • 原作田中ロミオということで一読。主人公翔太の発案で結成された「ミサイル部」でミサイルの完成を目指す高校生たちの物語。序盤はあんまりピンときませんでしたが、世界の秘密が明かされる中盤以降はロミオ色が出て 原作田中ロミオということで一読。主人公翔太の発案で結成された「ミサイル部」でミサイルの完成を目指す高校生たちの物語。序盤はあんまりピンときませんでしたが、世界の秘密が明かされる中盤以降はロミオ色が出てきて楽しめた。特に4話の鉄朗の話は、設定が上手く生かされていたように感じる。どことなくCROSS†CHANNELっぽいですがそれもご愛敬だと思って次巻も読みます。 …続きを読む
    サエズリ割津
    2017年12月09日
    7人がナイス!しています
  • ミサイル部というと「ハイハイ変わり種部活の日常系なのねお腹いっぱい」って気分になるのだが、全然毛色の違うストーリー。滅亡的な環境における仮初めの平穏でした。千秋の話が一番好きだけど、あれってもうどこに ミサイル部というと「ハイハイ変わり種部活の日常系なのねお腹いっぱい」って気分になるのだが、全然毛色の違うストーリー。滅亡的な環境における仮初めの平穏でした。千秋の話が一番好きだけど、あれってもうどこにも行けないよな。 …続きを読む
    ささやか@ケチャップマン
    2015年10月08日
    7人がナイス!しています

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