- 著 氷雨 そら
- 画 九重 ヤエ
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年04月30日
- 判型:
- 四六判
- ページ数:
- 310
- ISBN:
- 9784048117395
可愛い双子の子育てと契約妻は今日で終了予定です
- 著 氷雨 そら
- 画 九重 ヤエ
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年04月30日
- 判型:
- 四六判
- ページ数:
- 310
- ISBN:
- 9784048117395
私を母と慕う【義息子&義娘】が逃がしてくれません!
「君はいずれこの家を継ぐ双子の世話さえしてくれれば好きにして良い」
名門魔術家の次男と契約結婚した貧乏令嬢メリッサ。
彼女に与えられた役目は、亡き義理の兄夫婦が遺した双子の世話役だった。
結婚後すぐに戦場へ発った夫に代わり、愛らしい双子を我が子のように育ててきたメリッサ。
――しかし所詮メリッサはただの世話役。
戦場にいる夫には愛人の影がちらつき、送った手紙は無視されて夫婦関係も希薄。
戦いが終われば白い結婚も終わりを告げる――はずだったが、帰還した夫がなぜかメリッサを溺愛しはじめて!?
混乱するメリッサは自ら別れ話を切り出そうとするが、可愛い双子もメリッサを母と慕って絶対逃がしはしない様子で……!?
ほのぼの子育てロマンスファンタジー!
名門魔術家の次男と契約結婚した貧乏令嬢メリッサ。
彼女に与えられた役目は、亡き義理の兄夫婦が遺した双子の世話役だった。
結婚後すぐに戦場へ発った夫に代わり、愛らしい双子を我が子のように育ててきたメリッサ。
――しかし所詮メリッサはただの世話役。
戦場にいる夫には愛人の影がちらつき、送った手紙は無視されて夫婦関係も希薄。
戦いが終われば白い結婚も終わりを告げる――はずだったが、帰還した夫がなぜかメリッサを溺愛しはじめて!?
混乱するメリッサは自ら別れ話を切り出そうとするが、可愛い双子もメリッサを母と慕って絶対逃がしはしない様子で……!?
ほのぼの子育てロマンスファンタジー!
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。


