心理捜査官・葵 第2巻

心理捜査官・葵 第2巻

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2001年04月26日
判型:
B6判
ページ数:
200
ISBN:
9784048533409
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心理捜査官・葵 第2巻

  • 著者 美濃 みずほ
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2001年04月26日
判型:
B6判
ページ数:
200
ISBN:
9784048533409
ある日、写真週刊誌に「重大犯罪特別捜査部」の記事が葵の写真入りで掲載されてしまった! その後、警察に届いた1通の手紙。差出人の名前がないそれには、葵にひどく固執する内容が書かれていたが――!? ある日、写真週刊誌に「重大犯罪特別捜査部」の記事が葵の写真入りで掲載されてしまった! その後、警察に届いた1通の手紙。差出人の名前がないそれには、葵にひどく固執する内容が書かれていたが――!?

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「心理捜査官・葵 第2巻」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 発売された当時の警察(≒男社会)での女性の扱いってこんな感じだったんだろうか。最近の漫画「ミステリという勿れ」でも女性をかなり粗雑に扱っている様子が描かれているし。反吐が出るとはこういう環境のことだ。 発売された当時の警察(≒男社会)での女性の扱いってこんな感じだったんだろうか。最近の漫画「ミステリという勿れ」でも女性をかなり粗雑に扱っている様子が描かれているし。反吐が出るとはこういう環境のことだ。そしてかわいそうな加害者。 解決に至る部分はプロファイルにしても犯人特定にしてももう少し過程があるんじゃなかろうかと思うものの話は面白い。 …続きを読む
    うるかちょん
    2026年09月12日
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