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著作累計1億部突破記念!「今こそ読みたい東野圭吾」フェアを角川文庫で開催! 対象作品購入で特製しおりがもらえる特典も実施!

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長 CEO:夏野剛)は、東野圭吾氏著作の国内累計発行部数が1億部を突破したことを記念し、「カドブン夏推し2023」内で、「著作累計1億部突破!今こそ読みたい東野圭吾」フェアを実施いたします。



東野圭吾氏の著作累計1億部突破記念!  角川文庫の既刊7作品を特別帯で展開中!
角川文庫より刊行されている同著者の既刊小説7作品を、「1億部」のロゴを使用した特別デザインの帯で展開しています。
対象作品は同著者の小説作品である『鳥人計画』『探偵倶楽部』『殺人の門』『さまよう刃』『使命と魂のリミット』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『超・殺人事件』の7作品です。


購入者限定の特製しおりの配布も決定! デザインを初公開。
また、上記の角川文庫7作品を購入した方を対象とした特典「特製書影カードしおり」の配布を決定、しおりのデザインを公開しました。
絵柄は、対象の7作品の書影をプリントした全7種。帯と同じく「1億部」の特別ロゴを使用し、裏面には東野氏の複製サインが入った豪華仕様です。
しおりは1冊購入で1枚、購入した作品の絵柄のしおりをプレゼントいたします。この機会にぜひ、お気に入りの1冊を見つけて、特製しおりを手に入れてみてはいかがでしょうか。


※特典内容について
・対象の角川文庫を1冊購入で1枚、購入した作品の特製書影カードしおりをプレゼントします。
・対象作品は『鳥人計画』『探偵倶楽部』『殺人の門』『さまよう刃』『使命と魂のリミット』『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『超・殺人事件』の7作品です。
・数には限りがございます。なくなり次第終了とさせていただきます。
・画像はイメージです。実際のデザインと異なる場合がございます。
※特典の配布は全国の一部書店での実施となります。

■作品情報
『鳥人計画』
定価:616円(本体560円+税)
ISBN:978-4-04-371801-6
判型:文庫判
ページ数:400ページ
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/200201000079/

『探偵倶楽部』
定価:572円(本体520円+税)
ISBN:978-4-04-371802-3
判型:文庫判
ページ数:304ページ
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/200312000311/

『殺人の門』
定価:924円(本体840円+税)
ISBN:978-4-04-371804-7
判型:文庫判
ページ数:624ページ
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/200512000208/

『さまよう刃』
定価:836円(本体760円+税)
ISBN:978-4-04-371806-1
判型:文庫判
ページ数:512ページ
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/200708000405/

『使命と魂のリミット』
定価:792円(本体720円+税)
ISBN:978-4-04-371807-8
判型:文庫判
ページ数:464ページ
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/200902000439/

『ナミヤ雑貨店の奇蹟』
定価:748円(本体680円+税)
ISBN:978-4-04-101451-6
判型:文庫判
ページ数:416ページ
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/321308000162/

『超・殺人事件』
定価:594円(本体540円+税)
ISBN:978-4-04-109007-7
判型:文庫判
ページ数:272ページ
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/321909000274/

◆最新刊『魔女と過ごした七日間』大好評発売中!
「少年の冒険×警察ミステリ×空想科学」記念すべき著作100作目、圧巻の傑作誕生!

<あらすじ>
その夏、信じられないことばかり起きた。
AIによる監視システムが強化された日本。
指名手配犯捜しのスペシャリストだった元刑事が殺された。
「あたしなりに推理する。その気があるなら、ついてきて」
不思議な女性・円華に導かれ、父を亡くした少年の冒険が始まる。

◆書誌情報
作品名:魔女と過ごした七日間
定価:1,980円(本体1,800円+税)
判型:四六判
ページ数:416ページ
発売日:2023年3月17日
ISBN:978-4-04-113225-8
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/322208000298/

■著者プロフィール
東野圭吾(ひがしの・けいご)
1958年大阪府生まれ。1985年、『放課後』で第31回江戸川乱歩賞を受賞しデビュー。1999年『秘密』で第52回日本推理作家協会賞、2006年『容疑者Xの献身』で第134回直木賞を受賞。2012年『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で第7回中央公論文芸賞、2013年『夢幻花』で第26回柴田錬三郎賞、2014年『祈りの幕が下りる時』で第48回吉川英治文学賞を受賞。その他の著書に『殺人の門』『探偵倶楽部』『さまよう刃』『夜明けの街で』『ラプラスの魔女』『魔力の胎動』『魔女と過ごした七日間』など多数。