ドラマ化作品

永久囚人 警視庁文書捜査官

奇妙な幻想小説どおりに殺人事件が!文字マニア・鳴海理沙警部補が謎に迫る

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2017年03月25日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
320
ISBN:
9784041046098

ドラマ化作品

永久囚人 警視庁文書捜査官

奇妙な幻想小説どおりに殺人事件が!文字マニア・鳴海理沙警部補が謎に迫る

  • 著者 麻見 和史
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2017年03月25日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
320
ISBN:
9784041046098

奇妙な幻想小説どおりに殺人事件が!文字マニア・鳴海理沙警部補が謎に迫る

文字を偏愛する鳴海理沙班長が率いる捜査一課文書解読班。そこへ、ダイイングメッセージの調査依頼が舞い込んできた。ある稀覯本に事件の発端があるとわかり、作者を追っていくと、さらなる謎が待ち受けていた。

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「永久囚人 警視庁文書捜査官」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • シリーズ2作目。始めはまあまあ面白かったけど(永久囚人)って本の内容やのくだりがくどいしわかりずらくて・・・。主役のはずの鳴海さんのキャラも全面にあまり出てないし・・・・。真相もよくわからなかったな・ シリーズ2作目。始めはまあまあ面白かったけど(永久囚人)って本の内容やのくだりがくどいしわかりずらくて・・・。主役のはずの鳴海さんのキャラも全面にあまり出てないし・・・・。真相もよくわからなかったな・・・麻見さんだから真相の最後はやってくれると期待したんだが・・・。 …続きを読む
    タックン
    2017年07月25日
    94人がナイス!しています
  • シリーズ第2弾。文字や文章に強いこだわりを持つ警視庁捜査一課科学捜査係文書解読班の主任・鳴海理沙。部下の矢代と新たに配属になった夏目静香。猟奇殺人が連続し、残されたダイイングメッセージ。鍵になるのは自 シリーズ第2弾。文字や文章に強いこだわりを持つ警視庁捜査一課科学捜査係文書解読班の主任・鳴海理沙。部下の矢代と新たに配属になった夏目静香。猟奇殺人が連続し、残されたダイイングメッセージ。鍵になるのは自費出版された「永久囚人」という小説。新人・静香が大活躍、中々面白かったです。作中のネット書店「ナイル」、本の感想を集めたサイト「読書カウンター」、SNS「ミクサス」で思わず笑い! …続きを読む
    ゆみねこ
    2017年05月15日
    76人がナイス!しています
  • 《図書館》シリーズ2作目。一作目は面白く読んだけれど、今回は微妙。つまらなくはないけど、特に面白さを感じず読み終わってしまった。主人公は鳴海さんでいいんだよね? 《図書館》シリーズ2作目。一作目は面白く読んだけれど、今回は微妙。つまらなくはないけど、特に面白さを感じず読み終わってしまった。主人公は鳴海さんでいいんだよね?
    ゆみきーにゃ
    2017年06月05日
    74人がナイス!しています

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