憑物 鬼龍光一シリーズ

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2016年03月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
272
ISBN:
9784041033661

憑物 鬼龍光一シリーズ

  • 著者 今野 敏
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2016年03月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
272
ISBN:
9784041033661

警察小説で最も異色のコンビが不可解な事件に挑む!

渋谷のクラブで、十五人の男女がお互いに殺し合う異常な事件が起きた。さらに、同様の事件が続発するが、その現場には必ず六芒星のマークが残されていた…。警視庁の富野と祓師の鬼龍が再び事件に挑む。


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「憑物 鬼龍光一シリーズ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 今野敏。 好きな作家なんだけど。 東野圭吾とは違うのよねぇ。 駄作もいっぱい。 でも読んじゃう。 六芒星ね。 蠱術ね。 今野敏。 好きな作家なんだけど。 東野圭吾とは違うのよねぇ。 駄作もいっぱい。 でも読んじゃう。 六芒星ね。 蠱術ね。
    Syo
    2016年05月13日
    20人がナイス!しています
  • 富野さん、トミ氏っぽくなってきた?犯人、バレバレだったけど、最後の鬼龍との対決は中々面白かった。しかし、祓われると廃人になっちゃうのはやりきれない。 富野さん、トミ氏っぽくなってきた?犯人、バレバレだったけど、最後の鬼龍との対決は中々面白かった。しかし、祓われると廃人になっちゃうのはやりきれない。
    てんつく
    2018年04月03日
    14人がナイス!しています
  • シリーズ最終話になるのかな。事件や、陰陽道の話しがメインになってきて面白く読めました。凄くテンポ良く読めるので小1時間で読了。こんな感じなら続きがあっても読みたくなるかも。 シリーズ最終話になるのかな。事件や、陰陽道の話しがメインになってきて面白く読めました。凄くテンポ良く読めるので小1時間で読了。こんな感じなら続きがあっても読みたくなるかも。
    Yuri
    2019年03月08日
    9人がナイス!しています

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