アスリートの科学 身体に秘められた能力

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2013年04月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784044052140

アスリートの科学 身体に秘められた能力

  • 著者 小田 伸午
  • カバーデザイン 國枝 達也
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2013年04月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784044052140

トップアスリートの動きの謎を、運動科学から解き明かす

軸足ではなく蹴り足をボールに合わせる感覚で蹴って体重を乗せる「二軸動作」キックなど、一流アスリートが見せる驚異のパフォーマンスの例を挙げながら、科学と感覚の両面から身体運動の不思議に迫る。


トピックス

メディアミックス情報

NEWS

「アスリートの科学 身体に秘められた能力」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 主観と客観、あるいは原因と結果を履き違えることが「上達しない練習」に繋がってしまう。フォームは動作の結果であり、フォーム自体を目的として意識してしまうと、本来あるべき動作とは違う手段を取ってしまう可能 主観と客観、あるいは原因と結果を履き違えることが「上達しない練習」に繋がってしまう。フォームは動作の結果であり、フォーム自体を目的として意識してしまうと、本来あるべき動作とは違う手段を取ってしまう可能性もある。 …続きを読む
    石臼
    2014年05月06日
    1人がナイス!しています
  • 読んだ本。筋肉の付き方、体の重心の位置など。本を読むより、実際に講義をうけてみたいなと思った。 読んだ本。筋肉の付き方、体の重心の位置など。本を読むより、実際に講義をうけてみたいなと思った。
    asa
    2013年05月10日
    1人がナイス!しています
  • コーチが客観と主観のずれを認識しているか、ランニングなら客観的には後ろに向かって蹴っているが、主観では下に踏みつけないとそのようにならない。これは凡コーチと優れたコーチを見分けるもっともよい方法の一つ コーチが客観と主観のずれを認識しているか、ランニングなら客観的には後ろに向かって蹴っているが、主観では下に踏みつけないとそのようにならない。これは凡コーチと優れたコーチを見分けるもっともよい方法の一つだそうだ。これ以外にも2軸の動き、ターンオーバーなど、目から鱗の内容が盛りだくさん。家庭に一冊、である。☆☆☆☆☆。 …続きを読む
    キミ兄
    2014年05月27日
    0人がナイス!しています

powered by 読書メーター

最近チェックした商品