アスリートの科学 身体に秘められた能力

アスリートの科学 身体に秘められた能力 電子版
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発売日:
2013年05月16日
商品形態:
電子書籍

アスリートの科学 身体に秘められた能力

  • 著者 小田 伸午
発売日:
2013年05月16日
商品形態:
電子書籍

トップアスリートの動きの謎を、運動科学から解き明かす

軸足ではなく蹴り足をボールに合わせる感覚で蹴って体重を乗せる「二軸動作」キックなど、一流アスリートが見せる驚異のパフォーマンスの例を挙げながら、科学と感覚の両面から身体運動の不思議に迫る。※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。


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「アスリートの科学 身体に秘められた能力」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 主観と客観、あるいは原因と結果を履き違えることが「上達しない練習」に繋がってしまう。フォームは動作の結果であり、フォーム自体を目的として意識してしまうと、本来あるべき動作とは違う手段を取ってしまう可能 主観と客観、あるいは原因と結果を履き違えることが「上達しない練習」に繋がってしまう。フォームは動作の結果であり、フォーム自体を目的として意識してしまうと、本来あるべき動作とは違う手段を取ってしまう可能性もある。 …続きを読む
    石臼
    2014年05月06日
    1人がナイス!しています
  • 読んだ本。筋肉の付き方、体の重心の位置など。本を読むより、実際に講義をうけてみたいなと思った。 読んだ本。筋肉の付き方、体の重心の位置など。本を読むより、実際に講義をうけてみたいなと思った。
    asa
    2013年05月10日
    1人がナイス!しています
  • コーチが客観と主観のずれを認識しているか、ランニングなら客観的には後ろに向かって蹴っているが、主観では下に踏みつけないとそのようにならない。これは凡コーチと優れたコーチを見分けるもっともよい方法の一つ コーチが客観と主観のずれを認識しているか、ランニングなら客観的には後ろに向かって蹴っているが、主観では下に踏みつけないとそのようにならない。これは凡コーチと優れたコーチを見分けるもっともよい方法の一つだそうだ。これ以外にも2軸の動き、ターンオーバーなど、目から鱗の内容が盛りだくさん。家庭に一冊、である。☆☆☆☆☆。 …続きを読む
    キミ兄
    2014年05月27日
    0人がナイス!しています

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