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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2005年05月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
464
ISBN:
9784041713280

龍馬(五)流星篇

  • 著者 津本 陽
  • デザイン 角川書店装丁室
  • イラスト 村上 豊
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2005年05月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
464
ISBN:
9784041713280

大政奉還成る、巨星墜つ。「津本・龍馬」、遂に堂々完結!

事態が混迷を極めるなか、海援隊を結成した龍馬は船中八策を起案、あくまで平和的な政権交代を主張する。遂に徳川慶喜が大政奉還を表明するが、新国家建設に夢をふくらませる龍馬のもとに、魔の手が忍び寄っていた。


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「龍馬(五)流星篇」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 『龍馬がゆく』ほど作っていない、割とリアル龍馬に近かったのかな。 『龍馬がゆく』ほど作っていない、割とリアル龍馬に近かったのかな。
    Row_the_Punks
    2010年03月20日
    1人がナイス!しています
  • いよいよクライマックスへ。いろは丸事件から大政奉還、そして近江屋へ。もはや小説というよりは、様々な資料から得た事実やそれらから推察される龍馬の人生を物語った歴史書と言えるかも。 いよいよクライマックスへ。いろは丸事件から大政奉還、そして近江屋へ。もはや小説というよりは、様々な資料から得た事実やそれらから推察される龍馬の人生を物語った歴史書と言えるかも。
    ヨッシー
    2013年09月10日
    0人がナイス!しています

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