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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2005年05月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
416
ISBN:
9784041713273

龍馬(四)薩長篇

  • 著者 津本 陽
  • デザイン 角川書店装丁室
  • イラスト 村上 豊
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2005年05月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
416
ISBN:
9784041713273

薩長両藩が旧怨を超え、遂に手を握る! 日本再生のため、龍馬が動く。

激派志士との関係を疑われた勝海舟が軍艦奉行を追われた。龍馬たちは西郷隆盛の援助により亀山社中を結成、念願の海運交易に乗り出す。事態打開のため薩長提携への模索が始まり、歴史的和解に向け遂に龍馬が起った!


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「龍馬(四)薩長篇」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 勝海舟の元を離れた龍馬は、亀山社中を設立。そして、とうとう薩摩と長州の手を結ぶことに成功する。いよいよクライマックスに向かって幕末を疾走していく。最終巻が楽しみだ。 勝海舟の元を離れた龍馬は、亀山社中を設立。そして、とうとう薩摩と長州の手を結ぶことに成功する。いよいよクライマックスに向かって幕末を疾走していく。最終巻が楽しみだ。
    ヨッシー
    2013年08月27日
    0人がナイス!しています
  • やばい!めっちゃ面白くなってきた! やばい!めっちゃ面白くなってきた!
    スナフキン
    2013年06月22日
    0人がナイス!しています

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