怪談実話 黒い百物語 叫び

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2009年07月31日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ISBN:
9784840128827
ニコカド祭り2020

怪談実話 黒い百物語 叫び

  • 著者 福澤 徹三
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2009年07月31日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ISBN:
9784840128827

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「怪談実話 黒い百物語 叫び」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • とても面白かった。不可思議で怖い霊にまつわる百の物語。 とても面白かった。不可思議で怖い霊にまつわる百の物語。
    神城冥†
    2018年05月12日
    49人がナイス!しています
  • 淡々としていてとっても読みやすい。ただ、深夜に読む本じゃなかった(^^; 怖くて何度か中断して、やっと読み終わりました。「櫛」が印象に残りました。母の言葉が怖かった。あと、百話めの「黒いひと」想像した 淡々としていてとっても読みやすい。ただ、深夜に読む本じゃなかった(^^; 怖くて何度か中断して、やっと読み終わりました。「櫛」が印象に残りました。母の言葉が怖かった。あと、百話めの「黒いひと」想像したら...無理(>_<)ただ、ある話を集めていたら(例えば金縛り)そういう話が不思議と集まってくるってのが、一番不気味かも。 …続きを読む
    フキノトウ
    2014年10月05日
    31人がナイス!しています
  • ★★☆☆☆ 怖さがソフトすぎる…そこがある意味、実話そのまんまっぽいかも?G列島の闇が深そう。間引きした子どもを捨てていた島が気になる。井戸に投げ込んでいた話も同じ県だった気がするから、同じ場所? ★★☆☆☆ 怖さがソフトすぎる…そこがある意味、実話そのまんまっぽいかも?G列島の闇が深そう。間引きした子どもを捨てていた島が気になる。井戸に投げ込んでいた話も同じ県だった気がするから、同じ場所?
    中野(racoon)
    2015年07月30日
    10人がナイス!しています

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