この広い世界にふたりぼっち 2

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2008年12月25日
判型:
文庫判
ISBN:
9784840125000
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この広い世界にふたりぼっち 2

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2008年12月25日
判型:
文庫判
ISBN:
9784840125000

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「この広い世界にふたりぼっち 2」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 内容(「BOOK」データベースより) 故郷と森をそれぞれ捨てた咲希と白銀の狼・シロが辿りついた、名前も知らない北方の街。そこに一歩足を踏み入れた瞬間、シロの姿が消えた。そして、困惑する間もない咲希の前にあ 内容(「BOOK」データベースより) 故郷と森をそれぞれ捨てた咲希と白銀の狼・シロが辿りついた、名前も知らない北方の街。そこに一歩足を踏み入れた瞬間、シロの姿が消えた。そして、困惑する間もない咲希の前にあらわれた一人の少女。人形のように無表情な彼女は“夕凪”と名乗り、AK47アサルトライフルをかまえて咲希に挑みかかる。一瞬の交戦の後、夕凪は咲希にある取引をもちかけてきた。シロの居場所について情報を与える代わりに、夕凪の主人である音亜という少女を殺害してほしいと…。 …続きを読む
    ソラ
    2009年04月03日
    5人がナイス!しています
  • 【整理・再読】 【整理・再読】
    ソラ
    2021年07月24日
    3人がナイス!しています
  • 赤い狼がなんだか好き。蝶々の視点が新鮮でした。蝶々のほうがまだ人間に近いから、雰囲気的には咲希の視点のほうがいいなぁ 赤い狼がなんだか好き。蝶々の視点が新鮮でした。蝶々のほうがまだ人間に近いから、雰囲気的には咲希の視点のほうがいいなぁ
    ユウ@八戸
    2011年03月07日
    1人がナイス!しています

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