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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2008年10月02日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
176
ISBN:
9784047250499

グラスホッパー (1)

  • 原作 伊坂 幸太郎
  • 著者 井田 ヒロト
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2008年10月02日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
176
ISBN:
9784047250499

大人気傑作小説がついにコミック化!

本屋大賞、山本周五郎賞受賞の伊坂幸太郎の大人気傑作小説がついにコミック化!「死んでるみたいに生きたくない」…大都会の狭間で、ただ一つの目的を果たすために、オトコたちの追跡がはじまる!

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「グラスホッパー (1)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ★★☆伊坂幸太郎祭り(仮)につき借りてみた。グラスホッパーのコミカライズ化じゃ無かったら読んで無いジャンル。先日読んだ「魔王」のコミカライズにも出てきた[グラスホッパー]だけど、アレとコレは違うのかし ★★☆伊坂幸太郎祭り(仮)につき借りてみた。グラスホッパーのコミカライズ化じゃ無かったら読んで無いジャンル。先日読んだ「魔王」のコミカライズにも出てきた[グラスホッパー]だけど、アレとコレは違うのかしら?殺し屋の蝉も自殺屋も復讐者の鈴木さんも、皆一様に「哲学者」で、自分の在り様に疑問を持ち、それぞれがそれぞれの対象への怒り(どこかしら社会への義憤を思わせるソレ)を抱いている。そして自分が信じれば「変われる」←そう、この言葉。伊坂作品の核なのかコレは?伊坂幸太郎祭りに向け、自分で自分を煽っておりまする …続きを読む
    積読亭くま吉(●´(エ)`●)
    2015年11月14日
    73人がナイス!しています
  • 裏家業で暮らす人間達の日常。蠢く“誰か”の意思。まだまだこれからのところで終わってしまう1巻。殺し屋の罪悪感が見せる幻覚は怖い。だって、消えることはないから。きっと死ぬまで自らの罪に対する罰を受け続け 裏家業で暮らす人間達の日常。蠢く“誰か”の意思。まだまだこれからのところで終わってしまう1巻。殺し屋の罪悪感が見せる幻覚は怖い。だって、消えることはないから。きっと死ぬまで自らの罪に対する罰を受け続けるんだろうなぁ。ドストエフスキーに縋る気持ちもわからないでもない。 …続きを読む
    すい
    2015年11月29日
    50人がナイス!しています
  • 原作まるで忘れてるので、けっこう楽しく読んだ。ジャッククリスピンは覚えてた。 原作まるで忘れてるので、けっこう楽しく読んだ。ジャッククリスピンは覚えてた。
    山田太郎
    2016年05月17日
    37人がナイス!しています

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