幽玄漫玉日記 1

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2000年06月30日
判型:
その他
ISBN:
9784757701304
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幽玄漫玉日記 1

  • 著者 桜 玉吉
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2000年06月30日
判型:
その他
ISBN:
9784757701304

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「幽玄漫玉日記 1」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 電子版で久々に読んだが、色々迂回しつつ目標の伊豆での老後生活は成し遂げているな玉吉と思ったり。やたら危機感を煽るビーム販促4コマだが、ここから23年経ち未だ健在という奇跡。 電子版で久々に読んだが、色々迂回しつつ目標の伊豆での老後生活は成し遂げているな玉吉と思ったり。やたら危機感を煽るビーム販促4コマだが、ここから23年経ち未だ健在という奇跡。
    コリエル
    2021年10月03日
    3人がナイス!しています
  • 防衛の続編で、休んでいる一年はラリラリだったそうだが、後年の玉吉を知るとまだまだだよねって感じ。有限会社立ち上げたり、原宿で店舗内店舗を出したり(この何とも気恥ずかしい響きよ!)、中々にアクティブだしね 防衛の続編で、休んでいる一年はラリラリだったそうだが、後年の玉吉を知るとまだまだだよねって感じ。有限会社立ち上げたり、原宿で店舗内店舗を出したり(この何とも気恥ずかしい響きよ!)、中々にアクティブだしね。塗仏が刊行された頃だった、となると割と最近のような気はするが、原宿でショップとなるとエラく昔のような気もしてきちゃう。虫取り競争とか、水曜どうでしょうを知る前にどうでしょう的だったこの作品が好きだったのが自分の嗜好の布石になったのかなぁ、とか思うと割としみじみ。漫玉っぽいって思ったわ、そう言えば。 …続きを読む
    やいとや
    2026年03月03日
    1人がナイス!しています
  • 再読。このあたりが取材ものとして油が乗っている時期で、現在の視点から見てもこれを超える作品はそうはないと思う。 再読。このあたりが取材ものとして油が乗っている時期で、現在の視点から見てもこれを超える作品はそうはないと思う。
    HK
    2016年12月13日
    0人がナイス!しています

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