- 著者 五十嵐 純
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年03月23日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 194
- ISBN:
- 9784046600691
拝啓、在りし日に咲く花たちへ 3
- 著者 五十嵐 純
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年03月23日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 194
- ISBN:
- 9784046600691
傷…残っちゃうよね…?
傷…残っちゃうよね…?
本に挟まれた手紙がきっかけで、1学年下の晴世と年齢が逆転した姉妹関係を結ぶ少女かすみ。彼女は自分たち以前にも手紙が本に挟まれていたことを知り、その送り主である沙頼と瑞喜に出会う。
各所で話題を呼んだ、先輩たちのエピソードを収録した第三幕。
本に挟まれた手紙がきっかけで、1学年下の晴世と年齢が逆転した姉妹関係を結ぶ少女かすみ。彼女は自分たち以前にも手紙が本に挟まれていたことを知り、その送り主である沙頼と瑞喜に出会う。
各所で話題を呼んだ、先輩たちのエピソードを収録した第三幕。
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
「拝啓、在りし日に咲く花たちへ 3」感想・レビュー
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今回もバシッと決まったエスの話になっていた。今度は卒業生が登場するのは話が広がっていた。前半はダークでなかなかに異色だった。後半ももう一人の卒業生の正体を隠した文通がどうなっていったのかに引き込まれた …続きを読む2026年03月26日2人がナイス!しています
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卒業後も先輩達の物語が続いていてうれしい 沙頼さんと瑞喜さんの両重いもそうだけど、山辺先輩の再会はほんと泣いちゃう ミアさんがんばれ…!2026年03月24日2人がナイス!しています



