世界の歴史(8) 変化するユーラシア諸帝国 一五五〇~一七二〇年

世界の歴史(8) 変化するユーラシア諸帝国 一五五〇~一七二〇年 電子版
試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

発売日:
2021年02月25日
商品形態:
電子書籍

世界の歴史(8) 変化するユーラシア諸帝国 一五五〇~一七二〇年

  • 監修 羽田 正
発売日:
2021年02月25日
商品形態:
電子書籍

世界史教育の最先端=グローバル・ヒストリーを採用した初めての歴史まんが

17~18世紀のユーラシアには、いくつかの帝国や大国が並び立っていました。それらの中から、日本、清、サファヴィー朝、オスマン帝国、オーストリア、プロイセン、イングランドとスペインを取り上げ、各国の動向とこれらの国々の間での協力と対立の様相、更には戦いとその結末を描きます。各国を率いた個性的な君主たちの姿を追いながら、彼/彼女たちの喜びや悲しみ、迷いと決断を追体験してみましょう。

トピックス

メディアミックス情報

NEWS

「世界の歴史(8) 変化するユーラシア諸帝国 一五五〇~一七二〇年」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 1550年から1720年の世界。 オスマン帝国の最盛期、大清帝国の誕生や、イギリス国教会とハプスブルク家とプロイセンの対立。 清の康熙帝は名君として名高い。 オスマン帝国は、何故かロマンを覚える。 ハ 1550年から1720年の世界。 オスマン帝国の最盛期、大清帝国の誕生や、イギリス国教会とハプスブルク家とプロイセンの対立。 清の康熙帝は名君として名高い。 オスマン帝国は、何故かロマンを覚える。 ハプスブルク家は、よくここまで成り上がったなー あとヘンリ8世は勝手しすぎちゃう? …続きを読む
    はる坊
    2021年07月31日
    10人がナイス!しています
  • 小4娘。いよいよ日本は戦国時代真っ只中。世界では植民地化の流れも進み出す。ユーラシア所定国の変容も時代とともに激しくなる。いろいろ現代の国名も変わっていて新発見も 小4娘。いよいよ日本は戦国時代真っ只中。世界では植民地化の流れも進み出す。ユーラシア所定国の変容も時代とともに激しくなる。いろいろ現代の国名も変わっていて新発見も
    ゆうぴょん
    2021年04月25日
    1人がナイス!しています

powered by 読書メーター

この著者の商品

最近チェックした商品