皇国のフロイライン 電子版
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発売日:
2012年12月20日
商品形態:
電子書籍

皇国のフロイライン

  • 著者 河端 ジュン一
  • イラスト 遙華 ナツキ
発売日:
2012年12月20日
商品形態:
電子書籍

無力な少年が求めたのは、揺るぎない仲間(システム)だった――

かつて「化物」に幼なじみの少女を奪われた少年・桐原有。同じく「化物」と因縁のある二人の美少女とともに調査を続ける彼の前に現れたのは……巨大なガトリングガンを携え、年相応に成長した幼なじみの少女だった!!

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「皇国のフロイライン」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • とあるによって怪物奪われた3人、彼ら彼女らは復讐のためにあるシステムを作った、そんな中とある怪物を追っていると失ったはずの幼馴染に再会する、はたして彼らは待っているのは希望か絶望か まずガトリングガン とあるによって怪物奪われた3人、彼ら彼女らは復讐のためにあるシステムを作った、そんな中とある怪物を追っていると失ったはずの幼馴染に再会する、はたして彼らは待っているのは希望か絶望か まずガトリングガンはロマンだあると言わせてもらいましょう、しかし表紙にガトリングガン構えた女の子があったからもっとガトリング無双かと思いきやガトリングの出番が案外少ないのね、きっと次巻からはガトリングガンを打ちまくりだと信じよう しかし変形銃は熱いです 次巻に期待です …続きを読む
    割れたオカリナ
    2014年05月20日
    7人がナイス!しています
  • 悪くは無いが難しいなぁ。悪い中二病系。脳内構想がアウトプット出来ておらずかなり脳内補完を強いられた感じがする。内容はどう来るかは読めるけど、構成配置が下手かな。しかし設定自体は悪くないのでどう活かすか 悪くは無いが難しいなぁ。悪い中二病系。脳内構想がアウトプット出来ておらずかなり脳内補完を強いられた感じがする。内容はどう来るかは読めるけど、構成配置が下手かな。しかし設定自体は悪くないのでどう活かすかが鍵。展開も終盤までが冗長だったのが辛い要因、しかし異能バトル、恋愛要素は個々で押さえていたため、評価に悩むところ。特に悪く感じたのは「帯・あらすじ」からの先入観との乖離、幼馴染の造形・描写の構成が悪いことかな。最後は良く書かれているが、「4年前」(想定通りの内容)の描写の配置が遅いのでそこに至るまで厳しい。 …続きを読む
    シンヤ
    2012年12月31日
    7人がナイス!しています
  • ★☆☆☆☆ あらすじに惹かれての購入。…したまでは良かったものの、なんだろう。この「三文芝居」は…。会話文がどうも稚拙…じゃないけど、きな臭い、とかじゃなくて、あー、言葉が出てこない…。中高生の妄想? ★☆☆☆☆ あらすじに惹かれての購入。…したまでは良かったものの、なんだろう。この「三文芝居」は…。会話文がどうも稚拙…じゃないけど、きな臭い、とかじゃなくて、あー、言葉が出てこない…。中高生の妄想? 大真面目な顔で「皇帝」やら「騎士」やら呼び合うのはちょっと痒い…、というか「魔術師」って言いにくくないの? シリアスなシーンで「頼んだぞ、まじゅちゅし!」とか言っちゃったら恥ずかしいよ?…みたいな。少し冷めた視点から見てしまった感は否めなかった。…とどのつまり厨二をこじらせたイタイ小説だったように感じた。 …続きを読む
    ここそらはるゆき
    2013年02月17日
    6人がナイス!しています

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