ふたつのスピカ 16

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2009年10月23日
判型:
B6判
ISBN:
9784840129237
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ふたつのスピカ 16

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2009年10月23日
判型:
B6判
ISBN:
9784840129237

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「ふたつのスピカ 16」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 最終巻まで一気読み。とても素敵な作品だった。最後にうさぎの着ぐるみが出てきた所で涙がホロリ。皆それぞれ道が違っても大好きな宇宙に繋がってたいという熱い想いが伝わってきて、ジーンときた。もっとたくさんの 最終巻まで一気読み。とても素敵な作品だった。最後にうさぎの着ぐるみが出てきた所で涙がホロリ。皆それぞれ道が違っても大好きな宇宙に繋がってたいという熱い想いが伝わってきて、ジーンときた。もっとたくさんの人に読んでほしい良作だと思います。 …続きを読む
    ムック
    2011年11月24日
    15人がナイス!しています
  • 三年間、長かった試練というべき試験に合格したのはあすみで史上最年少の宇宙飛行士として船外活動を行う。 第一巻の頃は登場人物が怒鳴り散らすような激しいコマも描かれたが、12巻あたりになると、それはなくなり 三年間、長かった試練というべき試験に合格したのはあすみで史上最年少の宇宙飛行士として船外活動を行う。 第一巻の頃は登場人物が怒鳴り散らすような激しいコマも描かれたが、12巻あたりになると、それはなくなり、凪のような、しかし時に激しく吹く風のような作品だった、試練の壁は大きいのに全体的にアッサリした印象、これ以上やるとアッサリしすぎだし、濃くするとクドく感じるだろう。 また途中読んでいるときは、登場人物の死やクローン問題などが出てくるが、当初の構想通りだろう。 あすみの次の夢が小学校の教師になるというのも◎ …続きを読む
    METHIE
    2026年04月04日
    14人がナイス!しています
  • 再読なのに、読み終わってからしばらく感想が描けませんでした。みんなの夢を胸に、2代目『獅子号』で宇宙に行ったアスミ。そして無事戻ってくる。夏には恒例の唯ヶ浜でみんなと再会。そして役目を果たしたように、 再読なのに、読み終わってからしばらく感想が描けませんでした。みんなの夢を胸に、2代目『獅子号』で宇宙に行ったアスミ。そして無事戻ってくる。夏には恒例の唯ヶ浜でみんなと再会。そして役目を果たしたように、ライオンさんは天国へと登ってゆく・・・アスミがいつからライオンさんに恋心を抱いてたのかがちょっと謎でしたが、小さいころから一緒なので、憧れのお兄さん的な感情だったのでしょう。ライオンさんはなんとなく作者の柳沼さんの分身のような気がしています。存在してるけど、漫画の世界にはいない存在(続く) …続きを読む
    ササミ
    2013年11月10日
    13人がナイス!しています

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