あのころの宝もの

あのころの宝もの

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2003年03月28日
商品形態:
単行本
ISBN:
9784840107488

あのころの宝もの

  • 著者 狗飼 恭子
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2003年03月28日
商品形態:
単行本
ISBN:
9784840107488

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「あのころの宝もの」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ほんのり心が温まる12のショートストーリー、というサブタイトルに騙された。眉間に皺をよせるようなビミョーなストーリーばかり。文学的には良作なのかもしれないが、物語的に面白さがない。結局、再読の「モノレー ほんのり心が温まる12のショートストーリー、というサブタイトルに騙された。眉間に皺をよせるようなビミョーなストーリーばかり。文学的には良作なのかもしれないが、物語的に面白さがない。結局、再読の「モノレールねこ」が一番の好みだった。 …続きを読む
    紫 綺
    2011年08月17日
    29人がナイス!しています
  • いや、"ほんのり心が温まる"ストーリーだけではないような…?むしろ、あまりなかったような… いや、"ほんのり心が温まる"ストーリーだけではないような…?むしろ、あまりなかったような…
    takaC
    2011年07月17日
    18人がナイス!しています
  • 近藤さんと三浦さん目的で借りました。ほんのり心が温まるという表題でしたが、どちらかというと切なくなるようなお話が多かったように感じました。どのお話も女性の愛や生活をモチーフにされていました。個人的には 近藤さんと三浦さん目的で借りました。ほんのり心が温まるという表題でしたが、どちらかというと切なくなるようなお話が多かったように感じました。どのお話も女性の愛や生活をモチーフにされていました。個人的にはあんまり好きではないかなぁ・・・ …続きを読む
    あるぱか
    2016年02月12日
    7人がナイス!しています

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