ぼくらの魔女戦記I 黒ミサ城へ

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1996年07月23日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
352
ISBN:
9784041602515
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ぼくらの魔女戦記I 黒ミサ城へ

  • 著者 宗田 理
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
1996年07月23日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
352
ISBN:
9784041602515

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「ぼくらの魔女戦記I 黒ミサ城へ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • おお、なんかいつもと違う!イタリアまできたんだねー(・o・)かなりハラハラする内容。早く続きを読まなくちゃ! おお、なんかいつもと違う!イタリアまできたんだねー(・o・)かなりハラハラする内容。早く続きを読まなくちゃ!
    たるき( ´ ▽ ` )ノ
    2016年01月06日
    41人がナイス!しています
  • 再読。舞台は、中世の空気の漂うイタリア。魔術や黒ミサを信じる人々がまだ存在するトスカーナ地方、モンテリジョーニ。実際に、魔女の生贄が行われていたと思うと残酷な時代にぞっとする。日比野は無事なのか…何を 再読。舞台は、中世の空気の漂うイタリア。魔術や黒ミサを信じる人々がまだ存在するトスカーナ地方、モンテリジョーニ。実際に、魔女の生贄が行われていたと思うと残酷な時代にぞっとする。日比野は無事なのか…何を見つけたんだろう?敵が悪い大人ではなく、メディチ家の伝統と魔術という、とてもぼくらの力が敵わない存在というのが怖くて、言葉も通じない、道も分からない中で闘おうとしてる彼らは無謀だと思う。魔女戦記三部作、話は完璧に忘れているので続きが楽しみ。それにしても、ぼくらの行動力は凄すぎる。 …続きを読む
    ココ
    2020年05月17日
    11人がナイス!しています
  • 今までは教師、政治家、ヤクザと対決してきたが、今度はイタリアの魔女が相手。日比野がイタリアで行方不明になって、英治や相原たちが日本から助けに行く、という話。言葉の問題があるのだけど、そこは日本語を話せ 今までは教師、政治家、ヤクザと対決してきたが、今度はイタリアの魔女が相手。日比野がイタリアで行方不明になって、英治や相原たちが日本から助けに行く、という話。言葉の問題があるのだけど、そこは日本語を話せるイタリア人と、イタリア在住の日本人が都合よく現れるので問題なし。僕も日比野みたいにモテたいからまたヨーロッパに行こうかな。あっちは美人だらけだし。いや待てよ、そいつが魔女だったらマズイ。やっぱ日本人にしておくか…。助けに行った英治たちの話がパート1。単体で評価すると70点くらい。 …続きを読む
    やなぎ
    2020年10月24日
    8人がナイス!しています

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