- 著者 たかぎ 七彦
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年08月25日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 192
- ISBN:
- 9784041175750
アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (13) 弘安の戦い その三
- 著者 たかぎ 七彦
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年08月25日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 192
- ISBN:
- 9784041175750
対馬には鬼がいるといわれるほどの才覚を持つ迅三郎。その子供の実力は!?
攫われた子・カゴ丸を取り戻すため壱岐島へ向かった迅三郎は、ついに息子の行方の手がかりを見つける。
しかし、カゴ丸に敵の毒牙が襲い掛かろうとしており…?
また、蒙古軍との再戦を控える、壱岐守護代・少弐資時は、
琵琶法師から語られた宇治拾遺物語「宗行郎等射虎事」の物語を思い出す。
勇敢なその主人公は、まるで”彼”のようで――。
――――――――
『アンゴルモア 元寇合戦記』から続く、本格歴史漫画はシリーズ累計発行部数240万部を突破!(電子含む)
たかぎ七彦により描かれる元寇の戦いは“弘安の役”へ――。
敵の数は文永の役を遥かに上回るが、迎え撃つ日本軍も前回の経験から強化されており、戦はより激しく繰り広げられる!!
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しかし、カゴ丸に敵の毒牙が襲い掛かろうとしており…?
また、蒙古軍との再戦を控える、壱岐守護代・少弐資時は、
琵琶法師から語られた宇治拾遺物語「宗行郎等射虎事」の物語を思い出す。
勇敢なその主人公は、まるで”彼”のようで――。
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『アンゴルモア 元寇合戦記』から続く、本格歴史漫画はシリーズ累計発行部数240万部を突破!(電子含む)
たかぎ七彦により描かれる元寇の戦いは“弘安の役”へ――。
敵の数は文永の役を遥かに上回るが、迎え撃つ日本軍も前回の経験から強化されており、戦はより激しく繰り広げられる!!
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※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。




