- 著者 望月 麻衣
- イラスト しらまめ
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年04月24日
- 判型:
- 文庫判
- ページ数:
- 256
- ISBN:
- 9784041173466
京都下鴨 神様のいそうろう3
- 著者 望月 麻衣
- イラスト しらまめ
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年04月24日
- 判型:
- 文庫判
- ページ数:
- 256
- ISBN:
- 9784041173466
ほっこり楽しく癒やされる。大好評の新京都ファンタジー、シリーズ第3巻!
京都の高校に通う自称平凡女子の萌子(もえこ)は、不思議な力を持つ美貌の幼馴染の理龍(りりょう)を「生き神様」と推す毎日を送っている。
そんな萌子のもとにはときどき、動物の体を借りて現世を訪れた神様や神様の遣い――神様のいそうろうがやってくる。
同級生で親友の絵磨の新聞部の取材に付き合って“恋愛成就”の神社をめぐることになった萌子。
その中で、2人は白イタチに入った「神様のいそうろう」に出逢う。
節分のときに須賀神社に現われる「懸想文売り」に化けて「懸想文」を授けたある女性の行く末が気になっているというのだが……?
一方、八咫烏の若手審神者の赤城(あかぎ)は彼女ができたと浮かれていた。
だが、そんな彼に対する周囲はなぜかおかしな反応で……?
モブ女子のはずの萌子に秘められた謎の一端も明らかに?
読み逃し厳禁の新・京都ファンタジー第3弾!
そんな萌子のもとにはときどき、動物の体を借りて現世を訪れた神様や神様の遣い――神様のいそうろうがやってくる。
同級生で親友の絵磨の新聞部の取材に付き合って“恋愛成就”の神社をめぐることになった萌子。
その中で、2人は白イタチに入った「神様のいそうろう」に出逢う。
節分のときに須賀神社に現われる「懸想文売り」に化けて「懸想文」を授けたある女性の行く末が気になっているというのだが……?
一方、八咫烏の若手審神者の赤城(あかぎ)は彼女ができたと浮かれていた。
だが、そんな彼に対する周囲はなぜかおかしな反応で……?
モブ女子のはずの萌子に秘められた謎の一端も明らかに?
読み逃し厳禁の新・京都ファンタジー第3弾!
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
もくじ
序章
第一章
第二章
第三章
エピローグ
第一章
第二章
第三章
エピローグ



