- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年05月20日
- 判型:
- 文庫判
- ページ数:
- 360
- ISBN:
- 9784040763743
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年05月20日
- 判型:
- 文庫判
- ページ数:
- 360
- ISBN:
- 9784040763743
婚約話を断ったら、サキュバスの母娘から尽くされまくるだと!?
「我が伴侶となる男の前で服を着て寝るのはおかしいと思わないだろうか?」「ご奉仕は私のお仕事ですからっ」
ノルドはイナーシャとエリーゼの誘惑を受けながら、魔族から人質を奪還する作戦を前に頭を抱えていた。作戦が進めば魔族ヒロインのヴァーミリアと姉のクリムソニアと邂逅することになる。二人は一方しか救えず、その結果ノルドも死ぬ理不尽な死亡ルートに突入してしまう。
こうなったら姉妹の母親でサキュバスのロクセラーナと一夜の契りを結ぶしか……。って情事の現場をヴァーミリアに見られ、
「サキュバス婚なら新婦と未亡人の母親ごと娶れますので」母娘で尽くしてくるだと!?
ノルドはイナーシャとエリーゼの誘惑を受けながら、魔族から人質を奪還する作戦を前に頭を抱えていた。作戦が進めば魔族ヒロインのヴァーミリアと姉のクリムソニアと邂逅することになる。二人は一方しか救えず、その結果ノルドも死ぬ理不尽な死亡ルートに突入してしまう。
こうなったら姉妹の母親でサキュバスのロクセラーナと一夜の契りを結ぶしか……。って情事の現場をヴァーミリアに見られ、
「サキュバス婚なら新婦と未亡人の母親ごと娶れますので」母娘で尽くしてくるだと!?
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。



