- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年01月16日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 168
- ISBN:
- 9784046854865
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年01月16日
- 判型:
- B6判
- ページ数:
- 168
- ISBN:
- 9784046854865
転生先は、死亡フラグ立ちまくりの脇役姫!?アタナシアの運命は…?
アエテルニタスが消え、ジェニットも旅立ち、これまでのことがまるで嘘のように平穏な時間を過ごすアタナシア。そして時は流れ、いよいよ立太子礼の日が迫るーー。なのに、式の準備に余念がない娘を横目に、クロードはどこか寂しげな様子で…。脇役姫が大奮闘の末に掴む『幸せ』とは?
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
「ある日、お姫様になってしまった件について 13」感想・レビュー
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最終巻。死亡フラグを折まくったアタナシアは立太子礼を迎える。二人のアプローチ合戦が繰り広げられる中、まだまだ娘を手放したくないクロードパパは寂しそう。大団円。良かった。これは手元に残す事にした。2026年01月18日21人がナイス!しています
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(紙)完結。めでたしめでたし?。モテモテで立太子~~。パパは寂しい。2026年01月18日1人がナイス!しています



