警視庁SM班I シークレット・ミッション

警視庁SM班I シークレット・ミッション 電子版

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発売日:
2020年03月24日
商品形態:
電子書籍

警視庁SM班I シークレット・ミッション

  • 著者 富樫 倫太郎
発売日:
2020年03月24日
商品形態:
電子書籍

異色の刑事6人が、連続快楽殺人鬼を追う。待望の警察小説新シリーズ!

警視庁捜査一課に新設された強行犯特殊捜査班。それは優秀だが組織に上手く馴染めない事情を持った刑事6人が集められた部署だった。彼らが最初に挑むのは女子大生の身体パーツが見つかった猟奇事件で――!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

メディアミックス情報

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「警視庁SM班I シークレット・ミッション」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • グロかった。深夜にかかって読んでいたから恐怖極まった。でも最後まで読んでしまった。こういう犯罪を犯す人って壊れている。人間じゃない。悪魔だ。あまりにも悪魔すぎてSM班の方達の凄さが私には伝わって来なか グロかった。深夜にかかって読んでいたから恐怖極まった。でも最後まで読んでしまった。こういう犯罪を犯す人って壊れている。人間じゃない。悪魔だ。あまりにも悪魔すぎてSM班の方達の凄さが私には伝わって来なかった。それにしても犯罪に関わっているというのに双子達が2人でロレンツォで行動するのかとか洋服やさんが電話したこととか地下に檻を作れたこととか疑問がいくつかある。 …続きを読む
    こなな
    2021年02月10日
    60人がナイス!しています
  • 同作家のSROシリーズと似たような感じでしたが、面白く読めました。引き続き第2作に行きます。 同作家のSROシリーズと似たような感じでしたが、面白く読めました。引き続き第2作に行きます。
    GAKU
    2021年06月09日
    46人がナイス!しています
  • 警視庁刑事部捜査第一課強行犯特殊捜査班(secret mission通称SM )部署の名前が長いね、こんなに長い漢字を読んだの初めてかもしれない。SM班には頭脳は超優秀やけど組織に馴染めない人たちの集 警視庁刑事部捜査第一課強行犯特殊捜査班(secret mission通称SM )部署の名前が長いね、こんなに長い漢字を読んだの初めてかもしれない。SM班には頭脳は超優秀やけど組織に馴染めない人たちの集まり。 今回の事件は左薬指と左耳を切断された女子高生の事件の話。 上から捜査状況も教えてもらえない中6人で事件を解決したのはすごいと思った。 やっぱり優秀な人たちが集まると早期解決になるんだね。 …続きを読む
    アユ
    2020年04月30日
    46人がナイス!しています

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