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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2018年10月15日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
250
ISBN:
9784047352094

折れた竜骨5

  • 漫画 佐藤 夕子
  • 原作 米澤 穂信
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2018年10月15日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
250
ISBN:
9784047352094

魔術や呪いが横行する世界で「推理」が導き出した結論は――

第64回日本推理作家協会賞受賞作 コミカライズ第5巻! 「走狗」ははたして誰なのか。そして「推理」の結末は――

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「折れた竜骨5」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • やはり絵にすると呪われたデーン人との戦いに迫力が出る。特にタロスの戦いぶりと、エンマさんのかっこよさが。また、アミーナ、ファルク、二コラの三人のそれぞれを気遣う関係がとても好きだった。それだけにクライ やはり絵にすると呪われたデーン人との戦いに迫力が出る。特にタロスの戦いぶりと、エンマさんのかっこよさが。また、アミーナ、ファルク、二コラの三人のそれぞれを気遣う関係がとても好きだった。それだけにクライマックスの謎解きでは、原作で結末を知っているだけに、直前のやり取りからすでに切なくなる。真相へ向かって容疑者が絞られていく過程での彼らの気持ちを思うとさらにそれは増す。そして、最後まで読み、振り返って最初から読むとあのキャラやこのキャラの行動と表情に違った意味が見えてくるのでなおさら切ない。続編待っています。 …続きを読む
    新天地
    2018年10月15日
    5人がナイス!しています
  • 完結!誰も彼もプロフェッショナルだったのだ…。 完結!誰も彼もプロフェッショナルだったのだ…。
    北白川にゃんこ
    2018年10月15日
    3人がナイス!しています
  • ★★★★ 完結。さすが米澤穂信の原作面白かった。魔法とかがあって今まで読んだ米澤穂信の作品とは違ったけど面白かった。 ★★★★ 完結。さすが米澤穂信の原作面白かった。魔法とかがあって今まで読んだ米澤穂信の作品とは違ったけど面白かった。
    毎日が日曜日
    2018年10月21日
    2人がナイス!しています

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