100年後も読まれる名作(1) ふしぎの国のアリス

100年後も読まれる名作(1) ふしぎの国のアリス 電子版
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発売日:
2018年04月25日
商品形態:
電子書籍

100年後も読まれる名作(1) ふしぎの国のアリス

  • 作 ルイス・キャロル
  • 編訳 河合 祥一郎
  • 絵 okama
  • 監修 坪田信貴
発売日:
2018年04月25日
商品形態:
電子書籍

ビリギャル坪田先生推薦! オールカラー&抄訳版

ウサギを追って深い穴に落ちると、そこはふしぎの国。ケーキを食べて大きくなったり、涙の海を泳いだり、ハートの女王に首をはねられそうになったりと、もうめちゃくちゃ! 大人気『アリス』のオールカラー&抄訳版

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「100年後も読まれる名作(1) ふしぎの国のアリス」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • つばさ文庫の新訳を読んだのが五年以上前なのだけれど、イラストをフルカラーにした抄訳版が出たので手にとってみたのです。つまり「さくさく読める版」なのであっという間に物語をなぞれます。「ナンセンス!」ちな つばさ文庫の新訳を読んだのが五年以上前なのだけれど、イラストをフルカラーにした抄訳版が出たので手にとってみたのです。つまり「さくさく読める版」なのであっという間に物語をなぞれます。「ナンセンス!」ちなみに昨今良く見るフルカラー化は当然本人ではなく塗り師たちの手によるのだけれど、見事なものである。五年前は何とも思っていなかったのだけれどこの登場人物イラストで一番かわいいの料理人なのではないかと思い始めている。目隠れなので。「うそつきの仲間ってだあれ?」「大ぼらに、ぶりっ子に決まってるだろ!」って所はうまい。 …続きを読む
    歩月るな
    2016年09月03日
    6人がナイス!しています
  • つばさ文庫版。いまの子どもたち向けの挿し絵と文体。小学生が古典に触れる入り口としてピッタリだと思う。 つばさ文庫版。いまの子どもたち向けの挿し絵と文体。小学生が古典に触れる入り口としてピッタリだと思う。
    momo
    2017年07月23日
    3人がナイス!しています
  • つばさ文庫版のイラストを全てカラーにして、おはなしは一部省略してより易しい文章にしたダイジェスト版。文字はけっこう大きめ。絵本と言うほどではないけど、挿絵ページ多め。小学校低学年向けくらいなのかな。イ つばさ文庫版のイラストを全てカラーにして、おはなしは一部省略してより易しい文章にしたダイジェスト版。文字はけっこう大きめ。絵本と言うほどではないけど、挿絵ページ多め。小学校低学年向けくらいなのかな。イラストに色がついたのは良いけど、話を簡略化したせいで、ストーリーが追いにくく理解し辛かった。あとで文庫版を読もうと思う。 …続きを読む
    おりぜる@新書等の積読あと500冊!
    2017年03月19日
    2人がナイス!しています

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