世界の歴史(4) 唐・シルク=ロードとイスラーム教の発展 四〇〇~八〇〇年

世界の歴史(4) 唐・シルク=ロードとイスラーム教の発展 四〇〇~八〇〇年 電子版
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発売日:
2021年02月25日
商品形態:
電子書籍

世界の歴史(4) 唐・シルク=ロードとイスラーム教の発展 四〇〇~八〇〇年

  • 監修 羽田 正
発売日:
2021年02月25日
商品形態:
電子書籍

世界史教育の最先端=グローバル・ヒストリーを採用した初めての歴史まんが

古代の帝国が滅び、新たな秩序がユーラシアに打ち立てられる時期です。東アジアでは隋と唐という帝国ができ、西アジアから地中海南岸ではイスラーム教を奉じるウマイヤ朝が広大な地域を支配します。ローマ帝国は東西に分裂し、ビザンツ帝国とフランク王国が成立します。これらユーラシア各地を結ぶ陸と海の交通路であるシルク=ロードを通って、多様な商品や文化が活発に行き交いました。

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「世界の歴史(4) 唐・シルク=ロードとイスラーム教の発展 四〇〇~八〇〇年」感想・レビュー
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  • ローマ帝国の分裂、シルクロード、イスラム教の興り、隋唐の興亡。 オリエントを中心にして、東西の交流が盛んになってきたこの時代。 後の世界宗教となるイスラム教も生まれた。 交流が盛んになるに従い文化や宗 ローマ帝国の分裂、シルクロード、イスラム教の興り、隋唐の興亡。 オリエントを中心にして、東西の交流が盛んになってきたこの時代。 後の世界宗教となるイスラム教も生まれた。 交流が盛んになるに従い文化や宗教観がぶつかり対立を始めるが、この時代はまだそのあたりに寛容な時代だったんだなと感じた。 …続きを読む
    はる坊
    2021年04月18日
    11人がナイス!しています

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