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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2016年09月30日
判型:
B6判
商品形態:
単行本
ページ数:
258
ISBN:
9784048655552

Dies irae ~Wolfsrudel~

  • 著者 森瀬 繚
  • 原作・監修 正田 崇(Greenwood)
  • カバーイラスト Gユウスケ(Greenwood)
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2016年09月30日
判型:
B6判
商品形態:
単行本
ページ数:
258
ISBN:
9784048655552

初の公式ノベルがついに登場! またひとつ秘密が明かされる――

2007年のゲーム発売以降、高い人気を保ち続け、アニメ制作も発表された「Dies irae」。その初となる公式ノベルが満を持してついに登場。誰も知らなかった新たな物語が動き出す!

メディアミックス情報

NEWS

「Dies irae ~Wolfsrudel~」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 司狼とエリーの出会いの話。話自体は悪くないんだけども本編みたいなクソ熱いバトル成分がない分個人的には期待はずれだな、まあ話の展開上どうしようも出来ないから仕方がないんだけども。シュピーネが結構出てきて 司狼とエリーの出会いの話。話自体は悪くないんだけども本編みたいなクソ熱いバトル成分がない分個人的には期待はずれだな、まあ話の展開上どうしようも出来ないから仕方がないんだけども。シュピーネが結構出てきてたがやはり皆に愛されてますなw後はアニメの出来がどうなるのか期待して待とう。 …続きを読む
    アウル
    2016年10月07日
    11人がナイス!しています
  • ★★☆☆☆ 司狼(&エリィのコンビ)好きなんだけどなー。好きだからこそ、やっぱり筆は正田崇に握ってもらいたかったなぁ、…とか、思っちゃう、ってのがホンネ。司狼と因縁深い相手、ヴィルヘルムの前日譚、『D ★★☆☆☆ 司狼(&エリィのコンビ)好きなんだけどなー。好きだからこそ、やっぱり筆は正田崇に握ってもらいたかったなぁ、…とか、思っちゃう、ってのがホンネ。司狼と因縁深い相手、ヴィルヘルムの前日譚、『Dies irae Interview with Kaziklu Bey』(シナリオ:正田崇)をつい先日プレイしたばかりだからか、無意識のうちに両者を比較しちゃってて、ゆえ、(そんなことはないんだろうけど、)ベイの盛り上がりに比べて――、なんてなことを、作中の要所要所で思わずにはいられなかった。…なんて。 …続きを読む
    此処其処。
    2017年02月05日
    5人がナイス!しています
  • 個人的に神座熱が少し上がったし、ついででずっと積んでいたこの外伝を読んでみたがやっぱDiesは良いな。話的には本編で蓮と司狼が再会するまでの司狼とエリーの物語。正直、司狼が主人公かと思ってたけど、結構 個人的に神座熱が少し上がったし、ついででずっと積んでいたこの外伝を読んでみたがやっぱDiesは良いな。話的には本編で蓮と司狼が再会するまでの司狼とエリーの物語。正直、司狼が主人公かと思ってたけど、結構エリー視点の描写が多かったのが意外だった。個人的に本編では印象が薄いイメージのエリーだったのだがこの作品では結構キャラの深堀りされているのが良かった。とはいえ本編みたく熱い戦いとかはそんなに無いので盛り上がりには欠けるし、色々謎のまま終わった描写あるしでイマイチな部分もあったがまぁ概ね楽しめたから満足。 …続きを読む
    マサヒラ
    2021年09月15日
    3人がナイス!しています

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