武器としての書く技術

武器としての書く技術

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2013年06月18日
判型:
四六判
ページ数:
272
ISBN:
9784806147831

武器としての書く技術

  • 著者 イケダ ハヤト
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2013年06月18日
判型:
四六判
ページ数:
272
ISBN:
9784806147831

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「武器としての書く技術」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ブログを書くだけでなくインパクトのある文章を書くための勉強になった。もっと文章力をあげていきたいと思える一冊。著者のブログもよく見ているがやはり人を引き付ける文章だなと思う。 ブログを書くだけでなくインパクトのある文章を書くための勉強になった。もっと文章力をあげていきたいと思える一冊。著者のブログもよく見ているがやはり人を引き付ける文章だなと思う。
    mitei
    2017年12月21日
    259人がナイス!しています
  • 多くの人は目や耳でインプットしたあとに、ノートを作ったり、語呂合わせを唱えたり、問題集を解いたり、アウトプットすることで情報を記憶にとどめようとする。脳科学の分野でも、アウトプットをすることで記憶の定 多くの人は目や耳でインプットしたあとに、ノートを作ったり、語呂合わせを唱えたり、問題集を解いたり、アウトプットすることで情報を記憶にとどめようとする。脳科学の分野でも、アウトプットをすることで記憶の定着が進むといわれている。脳科学者の池谷裕二さんは、記憶力に関する実験を例に挙げ、入力の仕方は関係なく、出力する機会が多い方が記憶は定着する。人に話すという行為は、まさに出力そのものだ。覚えたい知識があれば、資料を何度も読み返すより、それを職場で話してみるとよい。その方が、ずっと記憶として定着すると語っている。 …続きを読む
    Kentaro
    2019年12月03日
    41人がナイス!しています
  • 再読。文章が残念な人の特徴にまだまだ該当しています。文章、一文が長いのには激しく反省です。残念な文章を脱したら、そこに魔法をかけて影響力のある文章に発展させるのです。そのために、もっと思ったこと、感じ 再読。文章が残念な人の特徴にまだまだ該当しています。文章、一文が長いのには激しく反省です。残念な文章を脱したら、そこに魔法をかけて影響力のある文章に発展させるのです。そのために、もっと思ったこと、感じたことを前面に押し出していきます。こう書いたら誤解とか批判とかあるかもな、っていう文章くらいじゃないとWebの世界という大海原では発見さえされませんから。批判や炎上するってことは、それだけ注目されているってことですもんね。コントラストの原理も考え、無難な中にキラリと光る部分を残していきます。 …続きを読む
    デビっちん
    2017年06月05日
    32人がナイス!しています

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