Dr.長沼の眠れないほど面白い科学のはなし

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2013年07月25日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
224
ISBN:
9784806148128

Dr.長沼の眠れないほど面白い科学のはなし

  • 著者 長沼 毅
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2013年07月25日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ページ数:
224
ISBN:
9784806148128

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「Dr.長沼の眠れないほど面白い科学のはなし」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 実験系はやってみたくなってお尻がもぞもぞします。トリビア系はまあまあかなあ。 実験系はやってみたくなってお尻がもぞもぞします。トリビア系はまあまあかなあ。
    たまきら
    2016年09月02日
    18人がナイス!しています
  • この間友だち数人と「うんちくを語る男好きか嫌いか」の大討論会になり、突然「○○ってなんでこんな形か知ってる?」みたいな、自分からうんちくふっかけてくる人、めっちゃタイプ!「これなに?」って聞いたらなんで この間友だち数人と「うんちくを語る男好きか嫌いか」の大討論会になり、突然「○○ってなんでこんな形か知ってる?」みたいな、自分からうんちくふっかけてくる人、めっちゃタイプ!「これなに?」って聞いたらなんでも答えてくれる人がいい。ってゆったら友だち3人とも白目むいてた。だって色んなこと知りたいもん!教えて長沼! …続きを読む
    rich
    2016年02月21日
    12人がナイス!しています
  • 大人になるとなかなか聞けない科学小ネタ、ヒッグス粒子のことも今さらだけど。ヒッグス粒子が質量を与えているから素粒子が例えば人体も作ったりしていて、質量がなければ光速で行ってしまうから生き物もいなかった 大人になるとなかなか聞けない科学小ネタ、ヒッグス粒子のことも今さらだけど。ヒッグス粒子が質量を与えているから素粒子が例えば人体も作ったりしていて、質量がなければ光速で行ってしまうから生き物もいなかっただろう、と。もし大人電話相談室があったら聞いてみたい、「でも人体の素粒子は数年で全部入れ替わるんですよね?それはどういう力で目的でタイミングでそうなるんですか?」台風をつくる積乱雲カナトコ雲の話を読んでいたら、ちょうど著者さんがツイッターでカナトコ雲の画像をアップされているのを見てシンクロ …続きを読む
    まいこ
    2020年09月06日
    11人がナイス!しています

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