- 著者 冬野 花
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2009年03月06日
- 判型:
- 文庫判
- ページ数:
- 256
- ISBN:
- 9784806132998
誰も知らなかった インド人の頭ん中
- 著者 冬野 花
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2009年03月06日
- 判型:
- 文庫判
- ページ数:
- 256
- ISBN:
- 9784806132998
お寺にギラギラ電飾、列車の中で思いっきり料理、神様には「タメ口」・・・・・・ナゾ多き大国インドでは、毎日が奇想天外の連続! じっくり住んでみてこそ、リアルなインド人の姿が見えてくる!
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
「誰も知らなかった インド人の頭ん中」感想・レビュー
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けっして否定しない。徹底したカーストなどの差別区別はあっても何でもかんでも混ぜこぜのまま、あるがままに放って後は神様にお任せ。厳しくもユルい。潔癖だけど不衛生。えてして分が悪くなるとニタッ~と笑ってご …続きを読む2018年08月15日92人がナイス!しています
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インド人の頭の中はこうなっている!お寺にギラギラ電飾、列車の中で思いっきり料理、神様には「タメ口」…謎多き大国インドでは、毎日が奇想天外の連続!そんなインド人たちの様子を、デリーで暮らす著書が綴る爆発 …続きを読む2025年03月02日32人がナイス!しています
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インドを批判するもインドに対する愛にみちていて、この著者本当にインドが好きなんだなと思いました。それにしてもインド人の女性って、一人で自由に暮らすのは社会的にまだまだ受け入れてもらえないんですね。2017年12月28日18人がナイス!しています


