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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2011年01月06日
判型:
B6変形判
商品形態:
コミック
ページ数:
164
ISBN:
9784047127067

碧海のAiON 7

  • 著者 影崎 由那
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2011年01月06日
判型:
B6変形判
商品形態:
コミック
ページ数:
164
ISBN:
9784047127067

明かされる星音の過去!! 無垢すぎる少女時代の星音にドキドキ!? 

人魚達の罠にはまり、昏睡状態に陥った星音。彼女を呼び覚ますため、その心の中に送り込まれた達哉が見たものとは!? 少女時代の星音の真実。そして訪れる"運命の日"! 物語の根幹が明かされる過去編を一挙収録

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「碧海のAiON 7」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • シモンと出会った頃のロリ星音(4歳)登場。星音にとってシモンがどれほど特別な存在だったかがわかる。その一方でシモンが西暦のはじめの頃から生きていたことや、ある人の身代わりとして死んだことなど、キリスト シモンと出会った頃のロリ星音(4歳)登場。星音にとってシモンがどれほど特別な存在だったかがわかる。その一方でシモンが西暦のはじめの頃から生きていたことや、ある人の身代わりとして死んだことなど、キリスト教との関連が示唆される。また、プシュケーというキーワードも『かりん』読者としては気になるところ。もしかして世界観が繋がっているのか?様々な疑問を残して今回で1部完。 …続きを読む
    メロン泥棒
    2011年01月10日
    2人がナイス!しています
  • ロリセーネの愛はインプリンティングに近いものもあるけど、シモンはふつうにいいキャラだった。キリスト云々の話が絡んできそうな匂いもしつつ、まだまだ世界観を俯瞰できる情報はないので、これからも目が離せない ロリセーネの愛はインプリンティングに近いものもあるけど、シモンはふつうにいいキャラだった。キリスト云々の話が絡んできそうな匂いもしつつ、まだまだ世界観を俯瞰できる情報はないので、これからも目が離せない。プシュケーという単語にちょっと反応したけど、増血鬼は関係ないよね? …続きを読む
    nagaishi
    2011年01月10日
    2人がナイス!しています
  • やっぱりおまえか やっぱりおまえか
    北白川にゃんこ
    2014年10月22日
    1人がナイス!しています

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