おあいにくさま二ノ宮くん5

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2007年12月20日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
244
ISBN:
9784829119914

おあいにくさま二ノ宮くん5

  • 著者 鈴木 大輔
  • イラスト 高苗 京鈴
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2007年12月20日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
244
ISBN:
9784829119914

TVアニメでワクワク、文庫&マンガ合同キャンペーンでドキドキして!

男性恐怖症のサキュバス村真由とご愁傷さま男・峻護のプチHラブコメ短編集の第5弾ですが……サブヒロイン北条麗華が巻頭から登場。連載初登場作だった「麗華、悪だくみするのこと」で妄想(暴走?)する麗華を見よ

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「おあいにくさま二ノ宮くん5」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 本編のストーリーが進んでいるためか、短編にも登場人物が増えてきたように思える。また、これまでと構成が違っていたのでまた新たな気持ちで楽しめた。ショートコミックが新鮮でよかったし、書き下ろしの猫の物語も 本編のストーリーが進んでいるためか、短編にも登場人物が増えてきたように思える。また、これまでと構成が違っていたのでまた新たな気持ちで楽しめた。ショートコミックが新鮮でよかったし、書き下ろしの猫の物語もなかなかよかった。そして、ようやく掲載誌で麗華メインが載ったのね。よかったよかった。あとは、個人に焦点を当てた話もいい。一番好きだったのは真由が修行をしようとした話。 …続きを読む
    和泉冴
    2013年02月21日
    0人がナイス!しています
  • 基本的に真由のバカ話だからなあ……。だからどうしたな感じは、毎度否めないところなのです。 基本的に真由のバカ話だからなあ……。だからどうしたな感じは、毎度否めないところなのです。
    永山祐介
    2007年12月25日
    0人がナイス!しています

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