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著者累計10万部突破、ニャン最新エッセイ『孤独にやられそうなときに読む100の言葉  悩みながら生きていく』発売!

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)はニャン著『孤独にやられそうなときに読む100の言葉  悩みながら生きていく』を4月21日(水)に発売しました。



10代・20代に伝えたい。自分を愛する方法と孤独との付き合い方。
「誘われない自分」「嫌われる恐怖」「愛想笑い」「沈黙が怖い」……。そんな自分を卒業したいと思うのは、きっとあなただけではない。SNSでたくさんの若者の悩み相談に答えてきたニャンが、自身も悩み苦しんだ孤独との向き合い方のヒントを贈ります。


誰にでもいい顔をする人は、誰かの特別になれることは絶対にありません。
なぜか好かれる人は、長所を見つけるのがうまい
彼の行動や言葉に意味を探してしまう。それは愛されていない証拠だ
恋人なんて51点で十分。60点あれば万歳。
目標は低いところから始める
「マウンティング」は一種の自己防衛
他人を許せば、世界は生きやすくなる
死にたい夜に限って、愛されたくなってしまう
SNS格差社会
自分の得意分野を人と比べるな
学校は勉強する場ではない。
社会的適応性を見極める試験場だ
集団孤独症候群 …… etc.


タダで変われるほど、優しい世界じゃない。でも、変わらずにでも生きていける、程々に優しい世界だ

もくじ
第1章 恋人論
第2章 幸せの再定義
第3章 死にたい夜に読む言葉
第4章 過去を乗り越える
第5章 ありのままで生きていく勇気


[表: https://prtimes.jp/data/corp/7006/table/8492_1.jpg ]



【本書概要】
四六判/256ページ
定価:1,485円
ISBN:978-4-04-896970-3
発行:株式会社KADOKAWA
https://www.kadokawa.co.jp/product/322012000863/