- 著者 杉村 年彦
- 発売日:
- 2026年07月13日
「差がつく300語」を1ヵ月で制する 大学入試英単語 OVERSIGHT
- 著者 杉村 年彦
- 発売日:
- 2026年07月13日
「見たことある語」が入試本番、得点源に変わる
「難単語を覚えていれば、難関大に合格できる」とは限りません。
「見落としがちな英単語とその訳し方」を身につけられる本書なら、「見たことある語」が入試本番、得点源に変わります。
■ 本書の7つの特長
1.「合否を分ける300語」が1ヵ月で学べる!
難関大の入試ではconstitute 「に等しい」といった、「見落としがちな訳」が問われます。
本書なら、「見たことある語」の盲点となる訳し方を300語分学べます。
2.英文解釈の力も伸びる!
直訳では訳しにくい英単語も扱っています。
国公立大の2次試験や、難関私大の記述問題で得点できる解釈の力もつきます。
3.英語長文の得点力も伸びる!
解説では、語法や入試頻出の成句も多数紹介しています。
読み込むことで、英語長文の類義語問題などにも対応できます。
4.クイズ形式だから取り組みやすい!
本書は、まず問題に取り組んだ後で答えと解説を読み、単語を覚えて、知識を深める構成です。
クイズ形式で1ページ当たりの掲載語は2・3語ですので、すきま時間に取り組めて、記憶に残りやすくなります。
5.直近20年間の入試を徹底分析!
直近20年間の入試問題を徹底分析しているので、2027年以降の入試でしっかり得点できます。
6. 300ある英文には音声DL付
すべての英文に音声がついています。
音声に合わせて例文を暗唱することで、300語を確実に身につけられます。
7. 頻出の「定型表現」が学べる、特典PDF付
driving forceは「推進力・原動力」といった、英文でよく出会う表現も学べます。
■ 志望校と取り組むべき時期
1.旧帝大・早慶が第一志望の受験生 春から夏
2.地方国公立大、GMARCHが第一志望の受験生 夏から秋
「見落としがちな英単語とその訳し方」を身につけられる本書なら、「見たことある語」が入試本番、得点源に変わります。
■ 本書の7つの特長
1.「合否を分ける300語」が1ヵ月で学べる!
難関大の入試ではconstitute 「に等しい」といった、「見落としがちな訳」が問われます。
本書なら、「見たことある語」の盲点となる訳し方を300語分学べます。
2.英文解釈の力も伸びる!
直訳では訳しにくい英単語も扱っています。
国公立大の2次試験や、難関私大の記述問題で得点できる解釈の力もつきます。
3.英語長文の得点力も伸びる!
解説では、語法や入試頻出の成句も多数紹介しています。
読み込むことで、英語長文の類義語問題などにも対応できます。
4.クイズ形式だから取り組みやすい!
本書は、まず問題に取り組んだ後で答えと解説を読み、単語を覚えて、知識を深める構成です。
クイズ形式で1ページ当たりの掲載語は2・3語ですので、すきま時間に取り組めて、記憶に残りやすくなります。
5.直近20年間の入試を徹底分析!
直近20年間の入試問題を徹底分析しているので、2027年以降の入試でしっかり得点できます。
6. 300ある英文には音声DL付
すべての英文に音声がついています。
音声に合わせて例文を暗唱することで、300語を確実に身につけられます。
7. 頻出の「定型表現」が学べる、特典PDF付
driving forceは「推進力・原動力」といった、英文でよく出会う表現も学べます。
■ 志望校と取り組むべき時期
1.旧帝大・早慶が第一志望の受験生 春から夏
2.地方国公立大、GMARCHが第一志望の受験生 夏から秋
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。


