- 著 内澤 崇仁
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年02月26日
- 判型:
- 四六判
- ページ数:
- 224
- ISBN:
- 9784049026245
音は空から 言葉は身から
- 著 内澤 崇仁
- 定価: 円 (本体円+税)
- 発売日:
- 2026年02月26日
- 判型:
- 四六判
- ページ数:
- 224
- ISBN:
- 9784049026245
androp・内澤崇仁の音楽ルーツ、創作の根っこが分かる初のエッセイ集
2020年から地元(青森県・八戸市)の新聞「デーリー東北」にて連載中のエッセイに加筆、修正、ロングインタビューを加え、地元での撮りおろし写真も掲載した1冊です。
彼の思考や幼少期の思い出がつづられ、八戸での経験が今の彼が作る楽曲に与える影響など、今まであまり語られることのなかった彼の音楽のルーツやパーソナルを収めた1冊。
自身のバンドをはじめ、映画やドラマの音楽、楽曲提供など内澤崇仁が手掛けてきた音楽は多岐にわたり、それらをどのような思考で作っているのかもひも解いていく。
また、andropの楽曲の完成する前の歌詞の元である内澤のメモも掲載。
八戸愛、音楽愛にあふれたエッセイ集です。
彼の思考や幼少期の思い出がつづられ、八戸での経験が今の彼が作る楽曲に与える影響など、今まであまり語られることのなかった彼の音楽のルーツやパーソナルを収めた1冊。
自身のバンドをはじめ、映画やドラマの音楽、楽曲提供など内澤崇仁が手掛けてきた音楽は多岐にわたり、それらをどのような思考で作っているのかもひも解いていく。
また、andropの楽曲の完成する前の歌詞の元である内澤のメモも掲載。
八戸愛、音楽愛にあふれたエッセイ集です。
※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。


