転職支援のプロが我が子にだけ教えた 人生が圧倒的に豊かになるキャリア戦略

転職支援のプロが我が子にだけ教えた 人生が圧倒的に豊かになるキャリア戦略

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

購入する
試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2025年09月16日
判型:
四六判
ページ数:
264
ISBN:
9784046076694

転職支援のプロが我が子にだけ教えた 人生が圧倒的に豊かになるキャリア戦略

  • 著者 柴田 郁夫
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2025年09月16日
判型:
四六判
ページ数:
264
ISBN:
9784046076694

キャリアのプロと仕事に疲れた娘がたどりついた「働き方の最適解」とは

「もっと稼ぎたい」「好きな仕事がしたい」「会社、辞めてもいい?」そんな不満や不安を抱えたまま働いていませんか?
本書では、1万人超を導いてきたキャリア構築の第一人者が娘だけに伝えた一番リアルで親身なアドバイスをこっそり直伝します!

・「転職レベルチェック」で迷いを数値化
・令和版「キャリアアンカー」で価値観を知る
・興味と得意に気づく「RIASEC」診断
など、キャリア理論と多数のワークが「あなたらしい働き方」の最適解へと導きます。
「もっと稼ぎたい」「好きな仕事がしたい」「会社、辞めてもいい?」そんな不満や不安を抱えたまま働いていませんか?
本書では、1万人超を導いてきたキャリア構築の第一人者が娘だけに伝えた一番リアルで親身なアドバイスをこっそり直伝します!

・「転職レベルチェック」で迷いを数値化
・令和版「キャリアアンカー」で価値観を知る
・興味と得意に気づく「RIASEC」診断
など、キャリア理論と多数のワークが「あなたらしい働き方」の最適解へと導きます。

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

もくじ

プロローグ 夜11時、書店の裏口で
はじめに 圧倒的に豊かな人生につながるキャリア戦略

第1章 転職を考えたら最初にすべきこと
第2章 自己理解から始めるキャリア設計
第3章 自分の「好き」を「強み」にするには
第4章 働く意味は、自分で決める
第5章 理想の働き方をデザインする
第6章 転職活動は戦略が全て
第7章 転職はゴールではない

エピローグ また新しい一日を始めるために
おわりに 自分で選び、納得して働く

「転職支援のプロが我が子にだけ教えた 人生が圧倒的に豊かになるキャリア戦略」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 友達がくれた本。正直、わたしは転職経験がない。勤め先の急な倒産2回、病でダウン、資格を取るも契約社員で契約満了。仕事を辞めたくて転職しようとしたことがないのである。今はカツカツだが個人事業主である。だ 友達がくれた本。正直、わたしは転職経験がない。勤め先の急な倒産2回、病でダウン、資格を取るも契約社員で契約満了。仕事を辞めたくて転職しようとしたことがないのである。今はカツカツだが個人事業主である。だから、こんな時間まで起きているのだ。本書は一万人以上の相談を受けてきた一級キャリアコンサルトの著者。そんな資格があるんですね。転職する際は、「なぜ会社を辞めたいかを言葉にする」のが大切で、急に転職より部署を変えることを申し出る道もあるという。正直、会社という組織があまりわからないわたしには新鮮な世界だった。 …続きを読む
    nonpono
    2025年11月15日
    62人がナイス!しています
  • 『転職支援のプロが我が子にだけ教えた 人生が圧倒的に豊かになるキャリア戦略』は、目先の年収や肩書にとらわれず、長い視点でキャリアを考える重要性を教えてくれる一冊です。転職のノウハウだけでなく、どんな環 『転職支援のプロが我が子にだけ教えた 人生が圧倒的に豊かになるキャリア戦略』は、目先の年収や肩書にとらわれず、長い視点でキャリアを考える重要性を教えてくれる一冊です。転職のノウハウだけでなく、どんな環境でどんな経験を積むべきかという本質的な視点が印象的でした。読み進めるほど、キャリアは「選ぶもの」ではなく「育てていくもの」だと実感できます。人生全体を豊かにするキャリア設計を考えたい人に、静かに響く内容でした。 …続きを読む
    芝本祐介
    1970年01月01日
    2人がナイス!しています
  • 紹介されてきるキャリアの理論は、オーソドックスなもの。やや専門的な説明なので、表現など堅苦しい印象を受ける人はいるかもしれない。前半の理論などの内容はとくにオリジナリティがあるわけではないが、やらされ 紹介されてきるキャリアの理論は、オーソドックスなもの。やや専門的な説明なので、表現など堅苦しい印象を受ける人はいるかもしれない。前半の理論などの内容はとくにオリジナリティがあるわけではないが、やらされ感を覚えるのはどんな仕事?など、自己分析のための具体的な質問などはよいと思った。 「キャリア戦略」というタイトルほど戦略的な感じはしないが、自己分析や転職を考えるときのヒントにはなると思う。 …続きを読む
    flower
    2026年01月12日
    1人がナイス!しています

powered by 読書メーター

最近チェックした商品